40代女性と不倫!テレクラの名物女と出会い系アプリで再会して浮気した体験談

出会い系アプリを使っているあなた!

ども!妻がいながらも不倫がやめられない50代精力旺盛の〇〇です。

出会い系アプリを使っていると、凄い不思議な出会いがあることがあります。例えば昔の知り合いに出会ったり、嫁の知り合いに出会ったりと。大体がちょっと気まずい出会いとなりますが(笑)。

今回の私の体験談ですが、

 

昔テレクラで有名だった女性と出会い系アプリで再会して不倫したのです!

 

いやあ、このときはビックリしましたね。

まさか昔よく行っていたテレクラで有名だった女性に出会ってしまうとは…。まあそれでも、会ってセックスすることができたので、昔の目標をやり遂げた感がありましたね。

ということで、今回は昔有名だった女性と不倫した体験談となります。

嫁へ、いつもこんなアホなことばかりしていてごめんなさい。

 

昔のテレクラ通いの思い出

今回は感慨深い「メロウ&スイーツ」な、出会いツール全般を股にかけた大河エピソードを披露します。

私(ペン・ルーン/52歳・バツイチ/古着ネット通販業)は、今でこ冴えない古着屋のオヤジをやっていますが、10年前まではフリーのカメラマンとして「ブイブイ言わせて」(←当時の表現ネw)いました。

 

主なフィールドはヌードやテレクラ関連のルポ(ガチの素人ヌードやハメ撮り等)が多く、公私ともにテレクラに入り浸る日々を送っていたのです。

当然、プライベートでは地元のテレクラ店の常連でした。ネタにした話しも数知れず、です。

 

たいがいテレクラ店には、よく電話してくる「名物女」がいて、常連達の話題の種になっていたものです。

そうした中で、行きつけだったテレクラでは熟女好きには評判の良かった女がいました。

 

その女は、通称『黒セダンの女』と呼ばれていた女です

 

黒セダンの女は、職業がインストラクターで、声が可愛く、常連の間でも好評な女でした。実際にあった人に聞くと、インストラクターをしているだけあって、スタイルは抜群。そして外見も相当会話いいと評判でした。

そんな評判だったので、常連の間でも、狙っている人はどれだけ多くいたか分からないくらいです。私もその一人でしたが、とうとう黒セダンの女とヤることが出来なかったのです。

 

その数年後…その名物オンナと出会い系アプリ「ハッピーメール」で私は会ったのです!

今回はそんな黒セダンの女とのお話です。

 

最近のマイブーム「出会い系アプリ」で女性を検索!

私は秋も深まってきたその日、午前便の出荷を終えて昼間からボーっとしていました。

ちょっと前までなら「よし、テレクラにでも行くか!」とフットワークも軽やかに勇んで出かけて行ったのでしたが、そのテレクラ店自体がブームの終焉で数える程しかありません。

 

そこで、ここ数年はもっぱら出会い系アプリにハマっているのでした。

既に何度も当コラムで紹介したように、スマホがあればどこででもできるし、仕事中であっても女性からのメッセージを受けてくれるので利便性もあるからです。

 

そんなわけで、その日も昼間から「ハッピーメール」にログインしていたのです。

私は色々と出会い系アプリを使っているのですが、今日はハッピーメールの気分だったのです。

ほぼ日課のようになった、女性側の掲示板をチェックして廻る「自主パトロール」に精を出すためなんですけどね。

 

「ハッピーメール」に関しては老舗で信頼性が高いという点と、私見ですが「主婦層や熟女狙い」なので昼間の方の女性側ユーザーの多さに相性の良さを感じていたのです。

 

こうした無駄のような行為でも、毎日続けるといろんな面が見えてきて面白さもあるんですよ。

加えて、常連オンナの動向や「あぁ、これは暗に割り切りを匂わせているな」とか全体の流れが見えてもきますしね。

 

そうするとトラップに引っかかる率も下がるし、本物の素人と知り合う機会も増えてくるんです。

 

テレクラ名物女の「黒セダンの女」と出会い系で再会

そうやってハッピーメールの掲示板を、自主パトロールしていました。

そうした巡回の中で私は、(同じ事の繰り返しだと、さすがに飽きるので)実際にアポを取る時は戦術を少し変えていたのです。

 

それは自分の掲示板からもメッセージを発信して、女性からのメールを呼び込むというもの。

その方が女性の本気度が分かりやすくてGood!なんです。自分からメールしておいて、冷やかしや、イタズラする輩はそうはいないですから。

 

で、私はエリアは倉庫兼住居のある埼玉県、カテゴリーは大人の掲示板内でさらに細かく「ミドルエイジシニア」と「大人の出会い」にチェックを入れておいたのでした。

 

「今週はヒマなので、昼間に遊んでくれる優しい女性を探しています。ランチでも昼飲みでもいいですよ。主婦の方なら、夕刻には帰れますから密会にはピッタリだと思うのですが…(笑)」

 

と、こんな具合でメッセージも記しておいたのです。

 

こうやって「昼間に遊べる」「夕飯の仕度までには帰れる」という事項をメッセージに刷り込む事によって、私は主婦・熟女層からのレスを気長に待っていました。

 

そうして耐久戦の構えで待っていると

 

話しが合えば、今日にでも会いたいな?

 

と1時間弱で返信がきたのでした。

 

その発信者は朋美さん(仮名・30代半ば・主婦兼スポーツクラブインストラクター)で、久喜市(埼玉県)の自宅からでした。

ひとしきりの自己紹介を済ませると「まだるっこいから、電話で話そうよ」とLINE通話を提案してきました。

 

断る理由もないので、そのまま話していると彼女は、

 

久喜まで来てくれるのなら、会ってもいいわよ。駅まで迎えに行ってあげるわ

 

と強気で言ってきました。それはそれで、自分に自信があるから良いのですが私はフッと昔を思い出したのでした。

 

・久喜の自宅からの電話
・久喜駅まで来るなら会える
・インストラクターをしているから、体の見た目と感度もイイ

 

こんなワードが出てきたのです。

 

これは、テレクラ全盛時に某店で有名だった『黒セダンのオンナ』じゃないのか?

 

という疑問が湧いてきたのです。

 

試しに、「どんなクルマで迎えに来てくれるの?」と訪ねたら「黒い4ドア・セダンよ」。

 

これは“ビンゴ!”です。10年前は久喜まで遠征するのが面倒で断った有名人と、時を経て出会い系で再会(実際には、前回は電話で話しただけですが)するとは!

 

それも、実際に一線を交えた先人たちの話しでは「年齢はサバ読んでるみたいだけど、いい体をしてた」とか「アソコの締まりは良かったよ」との事。悔しい思いをしたものでした。

 

私が東武伊勢崎線に飛び乗ったのは、言うまでもありません。

 

40代でも30代半ばの熟れ具合がムンムンと漂う熟女

約束の時間に久喜駅に着くと、私のスマホが鳴り

 

もう着いた? ワタシは西口ロータリーのはずれにいるよ

 

とのこと。

行ってみると、そこには黒のセルシオが停まっていました。どう見ても、旦那のクルマにしか見えない「押し出し」。少なくてもスポーツクラブのインストラクターの通勤車には見えないです。

 

お互いに「どーも!」と挨拶を交わすと

 

「人目につくから、早く乗って乗って!話は車内で」

 

と私を急かして、セルシオはスムーズに発進したのでした。

 

朋美「あらためまして、はるばる来てくれてありがとう。言った通りオバサンオバサンしてないでしょ?一応、主婦もやってるんだけどね」

 

私「若々しいですよ。クラブでは何を教えてるんですか?」

 

朋美さんはエアロビを専門に教えていて、手が足りない時にはマシントレーニングも教えているらしいみたいです。

 

朋美「マシンの方は、ヒマな主婦にダイエット用のメニューを教えてるの。楽でいいわよ」

 

これは私の勘でしかありませんが、インストラクターをしていたのは昔の話しなのではないかと。理由としては、筋肉に現役感がなかったですからです。

それに、年齢の方も40歳は楽に超えているようです。下手すれば50歳前後といったところでしょうか。10年前から「30代半ば」と同じわけはないですしね。こちらも、押しが強いです(爆)。

 

かといって、女性の体として魅力がないかというと全く別の話しで、全体的に適度な脂が乗って、感度が良さそうです。中肉中背で、オッパイとお尻は大きくて私好みです。肩までの髪はストレートで、お顔は高島礼子似でした。

 

「どこまでドライブするの?」

 

と私が訪ねると、彼女はニヤリと微笑みながら

 

アナタが行きたいと思っている所と、同じ場所よ

 

といって久喜インターに近いラブホのパーキングに、彼女のニックネームにもなっている黒セダンを滑り込ませます。

 

ラブホで顔面騎乗位とセックス!

それからの朋美さんはS性とM性を交互に見せながら、私をラブホの休憩時間をいっぱいに使って責め立ててくれました。

ちなみに、ご主人にはプレイの要望を「今さら言えないわ」との事です。

 

そんな朋美さんは、自分の欲望を私にぶつけるかのように顔面騎乗でデルタ恥帯全体で私の顔に覆いかぶさってきました。

 

朋美「どう? マン毛がザラザラして刺激があるでしょ?今度はこのままシックス・ナインしてあげるから」。

 

彼女は、そう言うと体の向きを替えてデルタで顔に跨ってきて自分は口と手で私のチンコを執拗に責め立ててきました。

 

朋美「まだよぉ、まだ精子を出しちゃダメよぉぉ。ちゃんと、ワタシのマンコに入れて出してぇ~」

 

と叫びながら、騎乗位でチンコを迎え入れて体を上下に揺すっています。

 

朋美「今日は大丈夫な日だからゴム無しでいいわよぉ。あっっ、あっ~。イっちゃうっ!

 

と大波にさらわれると、自分の意思とは関係なくマンコを痙攣させてイってしまいました。私にもちょうどピークの波が訪れたので、遠慮なくザラついた内襞にチンコを擦りつけながら子宮口を目がけて生発射したのでした。

 

情事は1度きりだから燃える

さすがに有名人だけあって、彼女のセックスは貪欲さと体の柔らかさ・しなやかさがミックスされて熱くてとろけるようでした。

「また、会える?」と聞いてみると

 

情事は1度きりだから燃えるのよねぇ。普段は旦那に言えない事もできるし…縁があったらネ

 

それでも私にとっては、テレクラ時代からの思いを生中出し”かなえられたので満足でした。

 

ほかにも出会い系のオンナとの別サイトでの再会話など、長く遊んでいるといろんな事が起こります。この「黒セダンのオンナ」は、その中でもレベル高なオンナだと言えました。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は昔のテレクラで思いを果たせなかった女性と出会い系アプリで再会し、不倫した体験談を紹介しました。

それでは今回のまとめです。

  • 昔テレクラでどうしてもセックスしたかった女がいた
  • 出会い系アプリで女性を検索した
  • テレクラ名物女の「黒セダンの女」と再会
  • 実際に会ってみると雰囲気ムンムンの熟女だった
  • ラブホで顔面騎乗位してセックス
  • 情事は1度きりだから燃えると二度目は無かった

となります。

今回の感想を伝えると、

 

出会い系アプリを使っていると昔好きだった人にある時もあります!

 

今回は特殊なケースですが、結構こんな話を聞きます。

昔好きだった風俗嬢と再会した。また好きだったAV女優に会えた。他には中学校や高校時代に好きだった人と会ってセックスできたなどなど。

思いもよらぬ再会や出会いが会ったりします。

そして、もしあなたが出会い系アプリを使いたいならば、

 

ハッピーメールをおすすめします!

 

偶然かもしれませんが、昔の知り合いに会うときってなぜかハッピーメールが多い気がするのです。もともと再会なんてのは偶然です。ですので、そういう偶然を引き寄せてくれるのが、ハッピーメールなのかなと思っております。

根拠は無いですが、私が一番昔の知り合いに会えるのがハッピーメールです。

もしあなたが昔の思い出の人と会えることを少しでも望んでいるのでしたら、ハッピーメールを使ってみることをおすすめします。

 

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