専門学生とセックス!出会い系で10代女性をセフレにした体験談

専門学生が好きなあなた!

専門学生って良いですよね。だって年齢はほぼ全員が19歳、20歳とたまらないくらい若く、肌のはりも、服装も、考え方も全てが若くて本当にたまりません。

そんな専門学生とセックスなんてできたら本当に最高ですよね。でもですね、

 

実は私は50代ながら専門学生とセックスしちゃいました!

 

いや~いくら50代って言っても、やり方次第で専門学生と出会えるし、うまくやればセックスできちゃうんです。まさか50代になっても、ぴちぴちな10代、20代の専門学生を喰えるとは夢にも思いませんでしたよ。

ということで、どうやって50代のおっさんが専門学生とセックスしたのかを解説いたします。

 

出会いはPCMAXで

そんな専門学生との出会いは、出会い系アプリの「PCMAX」です。

このPCMAXは、何と言っても会員の登録数が1000万人が良いです。それだけ登録していれば、50代のおっさんでも専門学生をひっかけられるというものです。

まあ下手な鉄砲数撃ちゃ当たるってやつです。

 

当時、私には妻(嫁)がいました。しかし長い結婚生活から、お互い飽きており、もう数年間セックスレスでした。そんな中、湧き出る性欲を抑えられず、時々PCMAXを使い、女の子を漁っていたのです。

元々若い娘が好きな私。そのころは若い頃を思い出して、10代~20代前半を狙っておりました。そんなある日、仕事の休憩中にいつも通り掲示板へ投稿し連絡が来るのを待つ事に。

毎度連絡を貰える訳では無いのですが、相手から連絡を貰えるという事は少なからず脈ありなので、いつも「待つ戦法」を取っていたのです。

するとラッキーな事に、メッセージが届きました。

 

プロフィールを見ると、お!

・名前:かほ
・年齢:19歳
・職業:専門学生(美容系)

 

う~ん、情報は少ないな。さて、気になるお顔は…と…

 

え!めちゃくちゃ可愛いやないか!!

 

このかほちゃん、ボブに暗めの茶髪が似合っており、若さも溢れ出ています。こんな娘とセックスできるならば、もうすべてがどうでもよくなっちゃうくらい可愛いですねw

 

かほちゃんからは、「よろしく~」

 

とだけ来ていました。こういう適当なテンションが若くてまたたまりませんねw

 

テンションが上がった私。そんな私は、すぐさま「こちらこそよろしく^^メッセージくれて嬉しいです!」と返信。

喜びが隠し切れず、ニヤニヤしていたようで同僚から気味悪がられました。

 

メッセージのやり取りが続く

とりあえず速攻でかほちゃんへメッセージを返信した私。

すると10分ほどで返信がありました。

そのままメッセージのやり取りを続けること数回。なんて呼べばいいか?どの辺に住んでいるのか?というやり取りをしている最中に

今日は家大掃除したから疲れた~(‘Д’)」と。

 

「一人暮らしなの?」もしや、と思いと送る。

 

「うん!一人だと寂しいよ!」とビンゴ!

 

私は実家暮らしだったので、一人暮らしの女の子は非常に有難いです。ホテル代が掛かりませんしね(ニヤ)休憩が終わっても、仕事中にこそこそやり取りを続けておりました。

そこで、

「一人暮らしなら今度お家招待して!」と勇気をもって送信。

すると、

「良いよ~!いつでも!」とのお言葉を頂きました。

 

いつでもいいの!?じゃあ今日にしよ!!」と、当時の私はどうかしていました。

 

それほど頭の中が『性・女』で埋め尽くされていたんですね。彼女に対する罪悪感等知ったこっちゃありません。バレないようにはしていたので、それで十分でしょう!

 

「じゃあ、今日仕事終わってから暇だし、今日行ってもいい?」と賭けに。

 

すると、かほちゃんもさすがに当日だとは思っていなかったのか、

 

「えっ、今日?別に良いけど…」

 

と快諾ではないものの、なんとメッセージを始めてから当日に出会う事になりました。

 

この時点で頭の中はセックスでいっぱいです。仕事場では、顔は真剣を装っておりましたが、血液は頭では無く下半身に集中していました。

聞いてみると、かほちゃんの家も会社から近く、30分も掛からない程です。なんと恵まれているのか。普段は神は信じていませんが、この時ばかりは神に感謝。

 

仕事が終わる時間を伝え、ドキドキしながら仕事に臨んでいると、

 

「やっぱり会って当日、お家は辞めた方がいいのかな…」とかほちゃんからメッセージ。

 

もう当日にかほちゃんを貪る気満々だった私は、

「大丈夫!俺は紳士で有名だから!」と、何とも寒い文面で押し切りました。

 

紳士は知り合って当日の女の子の家には行きません…。

 

仕事を終え、会社においてある勝負服に着替え、髪もヘアアイロンをワックスで整えます。普段、朝帰りで会社に直行した時の為に置いていたのですが思わぬ所で功を奏しました。

ここからかほちゃんの最寄り駅に向かいます。

 

最寄り駅へ到着

なんだかんだで強引に押し切った私は、かほちゃんの最寄り駅に到着。約束の時間の15分前なので、ちょうどよい時間です。

そのままかほちゃんい、最寄り駅へ着いたと連絡。

 

どうでも良いですが、この時、返信を待っている時間は非常に長く感じ、不安と期待が入り混じっている不思議な感情ですよね。

今向かっているという返事が来た為、駅前にあるコンビニでタバコを吸いながら待つ事に。

 

すると、後ろから「〇〇君ですか?」と声を掛けられました。

 

振り返ると、まさしくかほちゃんがいました。なんと実物は、写真よりも可愛いです。この瞬間が、出会い系をやっていて、一番ドキドキして、一番楽しい瞬間ですよね。

Snowや詐欺写で写真とは全く違う女の子が来る事も多いのですが、まさかの展開です。

実際の見た目は、AV女優の君色華奈ちゃんにそっくりです。本人か?と思う程そっくりでした。

 

150cmちょっとと小柄で、全体的に細身です。ボーダーのTシャツに薄手の黒いカーディガンを羽織っており清楚感が漂います。身長差があり、常に上目遣いでこちらを見てくる姿は下半身をくすぐります。この時すでに、パンツの中はびちょびちょでした。

 

まさに、

 

THE 専門学生です!

 

まさか50代になってまで、こんな10代の娘とセックスできるような機会に恵まれるなんて、生きてて良かったです。後はどれだけ私が頑張れるかですね!

 

さあ、かほちゃんのお家へ

かほちゃんと会ったので、約束通りかほちゃんのお家に向かいます。

そして家に向かう途中、コンビニでお酒や菓子を買います。まあ、何も無いのとあるのでは違うのでこの買い物は重要です。値段も1,000円も掛からず、なんとコスパが良いのでしょう。

普段であれば飲食店&ホテル代で1万円は掛かる事も多いのですが、今回はいきなり相手の家という事で出費は抑えられました。ラッキー☆

 

そして手を繋ぎ、大げさに腕を振る事で明るい雰囲気を作りながら歩く事10分。かほちゃんの家へ到着です。

 

かほちゃんの家は学生マンションです。入ってみると、2DKと意外に広く、一人暮らしには持て余しそうです。何て言うんでしょう、この臭い感覚がたまらないですねwまさに学生です。股間がヤバいっすw

 

家についてからは、お酒を開け乾杯。

そこからちょっとだけかほちゃんの話を聞くと、以下のことが分かりました。

・1ヵ月前まで彼氏と同棲
・彼氏はお金を催促してくる
・男性関係は今まで前の彼氏だけ。

との事。

 

典型的なダメ男と付き合っていたようで、痺れを切らして別れたようです。男性とあまり付き合った経験が無いようで、前の彼氏のダメな点に気付かなかったのでしょう。

話を続けていると、かほちゃんのお酒のペースも上がります。そこで、かほちゃんはパイナップルの酎ハイを飲んでいたのですが、私からちょっと話しかけます。

「それ美味しい?飲んでみたい」

「美味しいよ!はい!」

と缶を渡してきました。

 

そこで、

「えー、そのままじゃ飲めない~」

「え~、どうしたらいいの~?」

「口移し!」

 

と文章にするとかなり恥ずかしいですが、ぐいぐい押してみました。すると、お酒を口に含んで近づいてくるかほちゃん。

なんと、応えてくれるようです。

そのまま、キス。お酒を口移しで飲みつつ、そのままディープキス。お酒の味がしながらするディープキスは、また違った感覚で興奮します。

 

こんなことすると襲っちゃうよ

 

と。どちらにせよ襲う気は満々だったのですが。

 

すると、

良いよ…

 

との事で、近くにあるベッドにかほちゃんを押し倒します。

神様、ありがとう!

 

連絡を始めてその日の内に専門学生とセックス!

かほちゃんの部屋に入り、かほちゃんをベッドに押し倒した私。

かほちゃんとベッドに押し倒した後は、恋人繋ぎをしながらディープキス。かほちゃんは恥ずかしいという事で、部屋を暗くしディープキスを続けます。

 

積極的に舌を動かしてくれるかほちゃん。そのまま、胸に手を伸ばすとBカップくらいと大きくはありませんが、確かな膨らみを確認する事が出来ました。そしてそのまま服を脱がすと、細身な身体に色白な肌が、姿を現します。

綺麗なピンク色な乳首を丹念に舐め上げる度に、かほちゃんは「んっ」と声を漏らします。

 

満足した所でいよいよ下へ手を伸ばすと、かなり濡れています。触る度にくちゅくちゅと音を立てる程です。下着を剥ぎ取り、まずは味見をさせて頂きます。

クリを中心に舐め上げると、

 

あ…あ…」と控えめに喘ぎます。

 

洋物AVにありがちな大声で「あんっあああああんっ!」と喘ぐのは、個人的に萎えてしまうので、控えめな喘ぎ声は非常に良いポイントです。

 

次は指をまずは一本入れてみると、かなり濡れているせいかすんなりと入ります。さらに二本目の指を入れ、奥を突くように動かしていると

 

ダメっ…」と手をどかそうとします。

 

抵抗する姿に火がついた私はさらに指を激しく動かすと、かほちゃんは

「あっイクっ…」と腰をビクビク動かして昇天してしまいました。

 

その後は、私の肉棒も舐めてくれました。

上手とは言えないものの、一生懸命に舐めてくれる姿を見るのは男としてなんともいい気分です。

 

そしていよいよ挿入。

いつも持ち歩いているゴムをちゃんと付けて、準備万端!そのままかほちゃんのマンコに私のチンコを当てます。最初はちょっと抵抗した感じがしましたが、手足をしっかりと押さえつけて、ゆっくりと挿入します。

かほちゃんの入口は狭かったです。しかしかなり濡れていたため、すんなり入り始めました。

 

ん…あ…」と

 

かなり力を入れて抵抗するかほちゃん。それを押さえつけながら奥まで挿入します。子宮にチンコの先端部が当たったところで、かほちゃんの力が抜けます。

ここで気づいたのですが、かほちゃんのあそこの臭い、この感触、この締め付けの強さ。全てが10代のものです。この久しぶりの感覚に更に私のチンコは硬くなります。

 

そしてこの興奮を抑えることができなくなり、最初から激しくピストン運動を繰り返します。するとかほちゃん、

 

んんっ!」と声を上げながら、足と手を私の体に回してきます。

 

だいしゅきホールドと呼ばれるものですね。

 

そんな姿に萌えを感じた私は更にピストンのスピードを上げます。締まるマンコ、加速するピストン運動、そして10代のほとばしる汗、全てが昔を思い出させてくれます。

ぺろっとかほちゃんの胸を舐めると、10代の汗を感じられます。そしてかほちゃんが

 

「ダメ…」と言って、手で私の足を遠くに話そうとして、イクのを抵抗してきます。

 

私の経験上、10代の娘ってイクのを抵抗するんですよね。でもこれを押さえつけるのがまたイイんです!かほちゃんを押さえつけて、最後のピストン運動です。

私のチンコで、かほちゃんの子宮を突いて突いて突きまくります!

 

あああ…ダメ!

 

そんな言葉を聞いたところで、もう限界。私はあっという間に果ててしまいました。

 

その後、手を繋ぎながらベッドで話す私とかほちゃん。話をしていると強い好意を感じた為「彼女になる?」と尋ねると満面の笑みで

「うん!よろしくお願いしますっ!」と、彼女になりました。

 

そしてその日はなんと3回戦まで行ってしまい、眠い目をこすりながら会社へ向かいました。

 

その後はかほちゃんと私は付き合いました。しかし、私は妻がいる身なので、どちらかというとセフレでしたね。まさか50代で10代の専門学生のセフレが出来るとは…

 

もう最高でしたねwww

 

その後は普通にデートもしたのですが、ウインドウショッピングの後に飲食店に行くという何とも普通のデートの時に、

 

「こういうデートしたの初めてだから嬉しい…」と言葉を漏らした時には、心が痛みました。

 

元彼氏はどれだけダメな男だったのか…と考える反面、私もかほちゃんとの関係は浮気です。勿論、かほちゃんはそんなことは知らない為、少なくともかほちゃんと一緒にいる時だけは楽しませるよう努力していました。

 

しかし、付き合ってから2ヵ月も経たない頃、急に連絡が付かないようになりました。

元彼氏とよりを戻したのか、私が出会い系で女探しを続けているのがバレてしまったのか。理由は分かりませんがここでかほちゃんとの関係が終了しました。

 

まあでも、50代で10代の専門学生の身体を、これだけ楽しめるなんて最高の体験でしたね!

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は50代の男性が10代の専門学生とセックスした体験談を紹介しました。それでは今回のまとめです。

  • PCMAXで専門学生と出会う
  • メッセージで当日顔合わせをすることに
  • 知り合った当日に専門学生の最寄り駅で出会う
  • かほちゃんの家は専門学生そのもの!
  • 身体、臭い、肌の張り全てが専門学生で最高だった

となります。

今回の体験をひと言で言うと、

 

まさか50代になって10代の専門学生とセックスできるとは思えませんでした!

 

実際に普通に生活していたら、50代のおっさんが10代の専門学生と出会うことなんか無理です。そう思って諦めている時期が私にもありました。

しかし、出会い系アプリの「PCMAX」を使うことによって、それが可能となりました。まさか50代でも、10代のピチピチな専門学生の身体をここまで堪能できるとは…。

 

マジ10代の専門学生の身体は最高でしたねwww

 

ですのでもし、50代で専門学生とセックスしたいと思っている方がいらっっしゃったら、是非ともPCMAXを使ってみてください。人生が変わりますよ!

 

 

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