20代OLが失禁!50代男が出会い系で放尿プレイを楽しんだ体験談

20代の女性と失禁プレイをしたいあなた!                      

世の中には色々なプレイがありますが、その中でも私が好きなのが失禁プレイです。普段キチンとしている女性が、恥ずかしそうにお漏らしをする姿が本当にたまらないんですよね。

でも問題なのが、失禁プレイをしてくれる女性って、リアルで全く会えないこと。実際に私はリアルで失禁プレイOKな女性にほぼあったことがありません。

それじゃあどうすうかというと…

 

出会い系で失禁プレイをしてくれる人に会うんです!

 

実際に出会い系って、色々な人が登録しております。そのため、様々な性癖を持った人がいるんですよね。ですので、失禁やスカトロなどの特殊性癖の女性は出会い系で探すのが一番なんですよね。

ということで、私が出会い系で失禁プレイをした体験談を紹介いたします。

 

出会い系で放尿プレイOKな女性を探すことを決意

私(ペン・ルーン/52歳・古着ネット販売業・バツイチ独身)はいつものように、出会い系アプリの女性側掲示板を見て廻っていたんですよ。もちろん、昼間の時間が空いた時にです。資金絡みの電話以外は、古参パートさんに任せているので楽なモノです。

 

出会い系での最近の私的傾向としては、どうもマンネリ感が漂っていました。そこで私は「これではいけない!」と目先を変えてみる事にしたのでした。

具体的のどうしたのかというと、カテゴリーを少し変えてみようと思ったんです。ちょっとだけ「アブノーマルな世界へ突入するのも悪くないかな」と。

ただし、私の性癖として「痛い・汚い」はNGなので、プレイの幅はおのずと狭まってきます。たいがい、お相手がM体質と分かったら放尿方面へと走るのが常でして…。

 

ところが、こちらとしては“軽いプレイ”として考えていても慣れていない女性にとってはメンタルな面も含めて難しい点もあるようです。

 

PCMAXで失禁プレイOKな20代OLと出会う

その女性、ヤスヨさん(仮名・26歳・OL)とは出会い系アプリの「PCMAX」で知り合いました。

 

「4駆に乗っているので、関東ならばどこにでも会いに行きますよ!ワイルドなドライブとワイルドなセッ○スをしましょう(業者やスカウトではありませんw)」

 

と「大人の掲示板」にメッセージを入れておきました。

一応、その時にはプロフの写真はテンガロンハットを目深にかぶって顔が分からないようにした私が、愛車・パジェロと一緒に写っているモノを使いました。バックは丹沢山系です。つまり、雰囲気をだしておいたという事ですね(爆)。

 

そのニセ・アウトドアライフ愛好家みたいな掲示板に、唯一のメッセージをくれたのがヤスヨさんだったのですよ。

 

ちなみに、このパジェロはV6エンジンを積んだ時代の名機(と私は勝手に思っているw)。ボルボ・ワゴンを持っているにもかかわらずに「出モノが入ったよ」と知り合いのクルマ屋から電話がきた時に、即決で購入したマシンなのです。その愛機をさっそく出会い系で使ったというわけです(爆)。

 

4駆って、乗った事がないんですけどお尻が痛くなったりしませんか?山道に置いていったりしないのなら、ドライブに付き合ってもいいかも

 

と書かれてあったんですよ。

私としては野趣感たっぷりの「山ガール」でも良かったんだけども、普通のドライブの方が楽なので「◎」でした。

それと「関東ならばどこにでも~」と謳っていましたが、実際には近所の足立区からなのにも正直“ホッと”しました。

 

私「古い型ですがパジェロなのでゴツゴツした感じはしませんよ。それでもお尻が痛くなったら、臀部を重点的にマッサージするという事で…(笑笑)」

ヤスヨ「マッサージは遠慮しますが、どこか秘境っぽいところに行きたいな」

 

そんな場所へいきなり素人を連れて行くわけはありません。それに「山道はイヤ」と書いておきながら、「秘境へ」とは危うい神経の持ち主なのではないかと疑ってみたりして。

 

ところがメールのやり取りをしていると、彼女は「会社と家の往復だけの生活に疲れた。この先やっていくためにも、何か刺激が欲しくて『出会い系』を使ってみたの」とメールに書いてきます。きっと、『本当の自分の居場所』を探してさまよっていたのでしょうね。

 

いやぁ、懐かしいですねぇ。15年前に「自分探しをする女」というのが流行ったのですが、まさにソレです。「ここではない何処か」「本当の自分を探す」等々…etc。

小奇麗な女性誌でよく使われていたフレーズでした。まさか、そのワードに出会い系で再会するとは思いもよりませんでしたけどね。彼女は、「退屈な日常から少しだけ抜け出てみたい」と思っていたみたいです。ただ、面倒なのは御免なので、

 

とりあえず1度会ってからにしましょうよ。リアルで仲良くなったら話しを進めましょう」とお茶を濁したのでした。

 

最初のデートで20代OKのドM性を見抜く!

彼女との最初のデートは「顔見せ」的な要素が強かったために、とりあえずは二人に便のいいJR・東武線北千住駅前(足立区)で待ち合わせて飲みに行きました。

彼女は金曜日だったのと、男と二人っきりで飲むのが久しぶりなのが重なって

今夜のワタシはテンションが高い

と自分で言っていました。

それに現在は特定の彼氏もいなくて「淋しい」や「家と会社の往復だけの毎日に刺激が欲しい!」といったワードを予想通りに連発していたのでした。

 

そのヤスヨさんは中肉中背な標準体型なのですが、オッパイが垂れる程も大きく超巨乳の部類。バストは軽く100cmは超えていそうでした。見た目は芸人のアジアン・隅田に似ています。

 

その晩は当然の成り行きとして、居酒屋のあとはラブホへ入りました。

 

彼女は、性格・性癖なのか

胸を強く吸ってくださいっ!

とか

チンチンをマンコに入れて、グチュグチュに掻き回してくださいっ!

とか、やたらと「お願い」が多かったんですね。

 

「これはMっ気があるな?」と気づいた私は、裸のまま廊下に放り出したり、トイレのドアを開けたままオシッコをさせたりしてみたんです。

すると彼女は泣きそうな顔をして「許してください。もう、許してください」と言いながら、オレのチンコを夢中でしゃぶっては、「ゴックン」をしていました。

 

それから数回のラブホ・デートでは、ベッド上よりもソファや床上、浴室で発射した回数の方が多かったです。

 

野外での放尿プレイも体験

そうしたデートの時に、不意にヤスヨさんが、

ねぇ、最初に出会い系でメールした時の約束を覚えてますか?

と聞いてきました。

 

飲みに行く時以外は、パジェロV6で出かけてはいました。ですがそれは、買い物なり食事をした後に、最終的にはラブホ往復にのみ使うためのようなものです。

まるで、「ピュア掲示板」で知りあったカップルのようなノリになってきていたんですね。それはそれで、いいのですが“どうにも物足りない”気分でいたのも確かでした。

 

そこで当初は、4駆の機動性を生かしたドライブに行くはずでしたが「まだ、無理だよ」と説得して、気分だけワイルド・ドライビングを味わう事にしたのです。

 

そこで選んだのは、大洗(茨城県)から阿字ヶ浦(同)にかけての海岸線ドライブです。砂地に入れて、なおかつスタック(タイヤが地面にはまり込んでしまう)しなさそうな場所を選んでのショート走行でした。

 

それでも彼女は、初のオフロード走行に「キャアキャア」言いながらはしゃいでいます。

そうこうしているうちに彼女はオシッコをもよおしてきたみたいで

トイレに行きたい

と言い出しました。ところが、海水浴シーズンはとっくに終わった海辺にはトイレなどはあるわけないです。

 

私「そんなのないよ。アウトドアは、皆、外でしてるよ」

と答えてやりました。

 

彼女は「えぇ~」と言いながらも、オレとの関係に慣れてきたのか黙ってパジェロの陰に入り込んでしゃがみ込むと勢いよく野外放尿をはじめました。

 

恥ずかしいです…

「見られていたら」と想像していたに違いない彼女は、オシッコだけではない湿り気をマンコに帯びていたようです。

 

私は、クーラーBOXにジャスミン茶を大量にいれて朝からガブガブと彼女に飲ませていたので「やっと効果が出てきたか」とニンマリしました。

 

そのまま帰路についた私たちは、スムーズに流れる常盤道を(法定速度で)飛ばして加平インター(足立区)で降りました。

そこは環状7号線と交差しているのですが、わざとそちらには向かわずに埼玉県方面にステアリングを切りました。なぜかというと、またしても彼女が

オシッコ…

と遠慮がちに申し出たからです。

 

この都内と埼玉の県境には、ラブホが点在しているのでデートの締めくくりとしては最適な場所だといえます。もちろん、トイレもありますから…。

 

今度は突然車内で「失禁」

ところが予想に反して、加平から八潮(埼玉県)に抜ける道が渋滞しているじゃないですか!

私は半分本気、半分面白がって

「その辺でシちゃいなよ。暗いから分からないよ」と提案したのですが

 

それだけは、できないです。ごめんなさい。でも、真剣に危ない状態になっています。ごめんなさい

 

私は困りはしましたが、現実問題としては「成るようにしか成らない」とも思っていました。ヤスヨさんの膀胱は、ジャスミン茶でいっぱいなのでしょう。すると彼女が、

 

ホントにごめんなさいっ!もう、限界ですっ。オシッコ出ちゃいます!!

 

と小さな声で叫びながら、生暖かい液体を助手席上に溢れ出させました。当然、「活発な服装で来てね」とのリクエスト通りに、履いてきたジーンズとパンティは脱がずにそのままでした。

 

「あ~あ、“お漏らし”しちゃったかぁ。でも、生理現象だからなぁ」

 

と呟いた私が、別段怒っているようでもない口調だったので、彼女は不思議がっているようでした。

 

それからは、脇道の農道に入り込んでクルマを停めて応急処置をしていきました。

 

「うしろにタオルがあるから、それでシートは拭いておいてね。あとは、パンツも脱いでマンチョを晒したまま毛布でも掛けておきなよ」

 

低山に1~2泊程度のブラリ旅をする事もあるので、そのくらいの装備はしているのでした。私は助手席床の水抜きから、彼女の尿を流し出して車内に芳香剤を振りかけていきます。

 

これで明日、車内の要所を水洗いすれば何とかなりそうです。本式のキャンプを思えば、こんな事は初歩の初歩です。プレイとしての車内放尿は、あまりやらないですけどね(大爆)。

 

「さてと、応急処置は終了!気にしなくていいから」

 

私は、本心でいったのですが彼女は感違いしたらしく

 

「ペンさんって、優しいんですね」だって。

 

調子が狂ってしまいますよね。

 

そして私は、街灯がなく休耕田に囲まれて周囲が真っ暗なのをイイ事に運転席のシートを一番うしろまで下げて、女性上位でカー・セックスに持ち込みました。

 

ヤスヨ「まだ濡れてないオマンコなのにイイんですか?ワタシは痛いけど、気持ちイイですぅ。あぁ~、優しい人って好きぃ~

 

はじめこそ十分に湿っていなかったマンコでしたが、徐々にウエットになっていき最後はいつも通りの大洪水に。

 

いいィ、イきますっ!

 

の声に合わせたオレは、チンチンを引き抜いて“いつも通りに「ゴックン」させたのでした。

 

それから月に1度のペースで彼女と会っていますが、会うたびに「キャンプしたい」と言っています。「自分探し」を自然の中で見つけたんですかねぇ。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は20代OLと出会い系で出会って、失禁プレイまでした体験談を消化しました。

それではまとめです。

  • 暇だったので出会い系で放尿プレイOKな女性を探すことを決意
  • PCMAXで20代OLと出会う
  • 最初のデートSEXへ!ドM性を見抜く
  • 徐々に放尿プレイを体験
  • 最後は車内で「失禁」させる

となります。

この体験談からひと言。

 

やっぱり失禁などの特殊性癖は出会い系で探すのが一番ですね!

 

私も色々な性癖があるため、色んな手段で特殊性癖を満たしてくれる女性を探しました。その中でも一番女性が見つかるのが、出会い系です。

そして特に出会い系の中でも、出会いが多いのが「PCMAX」となります。やはり登録人数1000万人は伊達じゃないくらい、特殊性癖の女性と出会えます。

ですので、今回のように放尿プレイなどの変態プレイがしたい場合は、PCMAXで女性を探すのが一番ですね。

あ~またPCMAXで探して来ようw

 

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