30代看護師のうんこを食べる!出会い系でスカトロプレイをした体験談

スカトロプレイが好きなあなた!

スカトロプレイってたまらないですよね。特に恥ずかしがる女性のうんこを、口で受け止める瞬間なんか、本当に興奮してしまいます。

でもスカトロプレイが好きな女性って、リアルでいくら探しても見つからないんですよね。実際に私は今まで付き合った彼女にスカトロプレイをお願いしても全員に断られましたからね。

でもご安心ください。

 

実は私は出会い系で出会った看護師のうんこを食べたのです!

 

そう、私はリアルでスカトロ好きの女性に会えませんでした。そのため、出会い系アプリでスカトロ好きの女性を探して、スカトロプレイをしたのです。

いや~、まさかこんなに簡単に会えるとは夢にも思いませんでしたね。

ということで、私が出会い系アプリでスカトロプレイをした体験談を紹介します。

 

PCMAXでスカトロOKな看護師に出会う

私は女性のうんこを食べてみたいという、少し変わった性癖を持っている50代の男です。

そして先日、その夢が叶いましたので、その時の話をしたいと思います。

リアルでずっとうんこを食べさせてくれる女性を探していた私。でもそんな女性はなかなかいませんでした。

そのため、最近話題の出会い系サイトに手を出したのです。その中でも選んだのは「PCMAX」です。やはり登録人数が1000万人は流石に魅力的でしたので。

ということで、PCMAXを使って、手当たり次第女性にメッセージを送るという方法を取ってみることにしました。

「初めまして。私は〇〇市在住の30歳の男ですが、よろしければ貴女の排泄物を食べさせて頂けないでしょうか?勝手な発言をしていることは重々承知しておりますが、ご連絡をお待ちしております。」

 

このような内容のメッセージを50人近くの女性に対して送った結果、ほとんどの女性からは返事が返ってきませんでしたが、数日後に思いもよらないメールが返ってきました。

 

メッセージありがとうございます。排泄物というのは大きい方のことでしょうか?

 

何と私が手当たり次第に送ったメールに対して興味を持ってくれた女性が現れたのです!この女性に興味を持った私は、早速プロフィールを確認してみることにしました。

・名前:はるか
・年齢:28歳
・職業:看護師
・趣味:特になし

私よりも年下ですが、プロフィール写真を見る限り悪くない印象です。ただ「もしかして少しポッチャリ体型かな?」という感じがしました。

 

出会い系サイトで出会った看護師にメッセージを返してみる

遂に来たメッセージに対して、すかさず返信する私。

 

「ご連絡ありがとうございます!もちろんうんちの方を食べさせて頂ければと思っていました(^^)」

 

この時に「メールを返してくれたのははるかさんだけです!」なんて内容の文面を送ってしまうと、女性であれば誰でも良いのではないかと思われてしまうことになりますので、そこは伏せておきました。

 

出るかどうか分かりませんけど、私で良ければいいですよ

 

勇気を振り絞って探してみれば、興味を持ってくれる女性がいるということを初めて知った瞬間です。

早速、スケジュールを調整してみた所、私の休日である水曜日に合わせてくれるとのことでしたので、翌週水曜日の11時頃に仙台駅前で待ち合わせをすることにしました。

 

うんこを食べさせてくれるわけですから、お礼も兼ねてその前にお昼ご飯をご馳走したいと思いましたので、この時間に設定しました。

 

仙台駅前で出会い系アプリで出会った看護師と待ち合わせ

女性を待たせてしまってはよくありませんので、私は余裕を持って10時半頃には約束の場所に到着していました。

 

年下のうんこが食えるぞ!どんな味なんだろう…。楽しみだな!

 

そんなことを考えながら待つこと1時間…。現れる気配がありませんでしたので半ば諦めかけていましたが、一人の女性に声を掛けられることになります。

 

「あの…。〇〇さんですか?」

 

振り返ると、そこには私よりも若干老けている女性の姿がありました。芸能人で例えるなら女優の松本若菜を少し太らせたようなイメージです。

 

「もしかして、はるかさんですか?初めまして!〇〇です!」

 

年齢を偽っていることはすぐに分かりましたが、それでもうんこを食べさせてくれる貴重な女性であることに違いはありませんので、私は元気よく挨拶をしました。

 

はるかさんの髪は黒色で、服の上からでも分かるくらいの巨乳の持ち主でした。巨乳好きな男性は思わず胸の中に顔を埋めたくなるような大きさだと思います。

 

「とりあえず立ち話も何ですので、この近くにある美味しいパスタ屋さんに行きませんか?」

 

「いいんですか?私パスタ大好きなんですよ!」

 

はるかさんがパスタ好きなのは知りませんでしたが、とりあえず女性が好みそうな料理を提案してみて正解でした。(笑)

 

スカトロプレイの前にパスタ屋さんデート

お昼ご飯を食べながら、改めて彼女のことを伺ってみた所、やはり年齢をごまかしていたことが判明しました。

 

実年齢は33歳とのことですが、看護師をしていることはどうやら本当のようです。

 

普段から命を扱う仕事をしていることに加え人間関係も複雑とのことで、ストレス発散の為に出会い系サイトを利用しているそうです。

 

私から最初にメッセージが送られてきた時は少し恐怖を感じたそうですが、男性に対して自分のうんこを食べさせれば、もしかしたらストレス解消になるかもしれないと思い、連絡をくれたとのことです。

 

「てか、ご飯を食べながら話す内容じゃないですよね。(笑)」

 

そうですね。(笑)この後はホテルに向かおうと思っていましたが、それでも良いですか?

 

「はい。人の目に触れる所ではしたくないと思っていたので、その方が嬉しいです!」

 

メッセージをやり取りしている段階で既に今日の目的をお互いに把握していましたので、すんなりとホテルへと誘うことに成功しました。

 

先程まで食べていたパスタは前菜…。いよいよ本日のメインディッシュのお時間が迫ってきます。

 

ナースのうんこは格別の味

平日の日中ともなれば、やはり空いている部屋が多いです。

私は少し見栄を張り、スウィートルームを選ぶことにしました。それでも平日のフリータイム料金ですので安いものです。

部屋に入った後、はるかさんはいきなり

 

どうすれば良いのかな?

 

と私に質問をしてきました。

 

「とりあえずお風呂場へ行きませんか?万が一汚したとしてもお風呂場だとシャワーで流せますので」

 

私はその場で服を脱ぎ始めると、はるかさんも私の真似をするように服を脱いでくれました。

 

少しふくよかな体型ということもあり、おっぱいはFカップくらいあるように見えます。下の毛は少し薄目で、正面からでもワレメが確認できます。

 

早速私はお風呂場に横たわると、はるかさんに顔の上に跨るように指示を出しました。

 

はるかさんは私の足の方を向きながら跨いでいる状態なので、「背面顔騎」とでも言えば良いのでしょうか。

 

目の前に飛び込んできたはるかさんのアナルは、紫色で皺の数がくっきりと目立つようなアナルですが、私が興味あるのはその先に眠っている秘宝です。

 

「好きな時に出して下さい。私が口で受け止めますので」

 

ん…。実はもうそこまで降りてきてるんだけど、もう少し時間が掛かるかも…

 

はるかさんが力む度にアナルは盛り上がったり閉じたりを繰り返していて、その度にうんこの匂いが私の鼻を直撃します。

 

もちろん臭い匂いであることは間違いないのですが、私にとっては芳ばしい香りに感じます。この時点で私のチンコは完全に勃起をしていました。

 

「うんこが出やすいように少し手伝ってあげますね」

 

私ははるかさんのアナルにいきなり舌をねじ込んでいきました。しゃがんでいることもあり、何の抵抗もなく舌がスルリと奥の方まで入っていきます。

 

あん!ちょっと!

 

はるかさんの喘ぎ声を聞くと、私はますます興奮してきました。

 

舌を出し入れしていると、舌の先に何か堅い物が当たる感触がありました。はるかさんの言う通りうんこはすぐそこまで来ているようです。

 

私は舌を口の中へと戻すと、舌先を咀嚼するように味わいました。ほろ苦いような、何とも言えない大人の味が口の中へと広がっていきます。

 

んっ!出る!

 

はるかさんがそう言った瞬間、アナルが今までにないくらいの盛り上がりを見せました。

 

そして、茶色い固形物が徐々に顔を出してきたので、私はすかさずアナルに口を付けて、口を大きく開けました。

 

やっ!一気に出ちゃう!

 

はるかさんのうんこが私の口の中へと一気に流れ込んできます。あまりの量に私は口を閉じることも噛むことも出来ずに、ただ受け止めることしかできませんでした。

 

ぶりっ!ぶっ!

 

嫌らしい音が響き渡る中、私の口だけでははるかさんの大量のうんこを受け止めることは難しく、私の頬を伝ってうんこが床へとこぼれ落ちていくのが分かりました。

 

排泄を終えたのを見計らった私は、口の中に残っているうんこをゆっくりと噛み始めました。噛むたびに苦い味が口の中全体に広まっていき、今まで味わったことのない極上の味を堪能しました。

 

やだ…。本当に食べてる…

 

しばらくの間噛み続けた私は飲んでみるべきか迷いましたけど、病気になるのだけは避けたかったので結局洗面器へと吐き出してしまいました。

 

「このお風呂場すごく臭―い!(笑)」

 

はるかさんは恥ずかしそうな顔をしながらも笑顔で言いました。

 

「うんこを食べさせてくれてありがとうございました!おかげで満足できました!」

 

その後、床に落ちているはるかさんのうんこも洗面器に入れて、トイレへと流しました。浴室はうんこ臭が酷かったので、石鹸で床をしっかりと洗い流し、換気扇も付けて匂いを取り除きました。

 

はるかさんとは今後も関係を続けたかったのですが、どうやらあまり興奮しなかったようでもう二度としたくないとのことでしたので、関係はこれっきりです。

 

関係が終わるんだったら、あの時床にこぼしたうんこを持って帰るべきだったと後悔した私です。(笑)

 

まとめ:出会い系サイトでスカトロプレイOKの女性に会える!

いかがでしたでしょうか?今回は出会い系サイトでスカトロプレイが可能な女性に出会った体験談を紹介しました。

それでは今回のまとめです。

  • PCMAXでスカトロに興味がある女性を見つける
  • メッセージのやり取りをして初デートの約束をする
  • 仙台駅前で待ち合わせをする
  • パスタ屋でデート
  • ラブホで看護師のうんこを味わう
  • 出会い系でスカトロプレイ可能な女性に出会えた

となります。

今回の感想をひと言で言うと、

 

PCMAXでスカトロプレイOKな女性に出会えてうんこを食べられました!

 

私も当初は、出会い系サイトでスカトロプレイがOKな女性に出会えるとは思っておりませんでした。

しかし、うんこを食わせてくれた看護師に出会えたのです。勿論、それまで50通ものメッセージを送るという努力は必要でしたが、それでも出会えたという事実は凄い発見でした。

これ以降、私は出会い系サイトで数々の女性とスカトロプレイを楽しむのです。

もしあなたがスカトロプレイをしたいと考えていたら、出会い系サイトで探すことをおすすめします。やっぱり多くの人が集まる出会い系アプリだからこそ、スカトロプレイが可能なんですよね。

あ、ちなみにもし出会い系アプリを使うのでしたら「PCMAX」がおすすめです。登録数1000万人ですので、スカトロ好きにである率が違います。

色々と出会い系アプリを使いましたが、PCMAXが一番でしたね!

 

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