ああ凄い!出会い系アプリで50代夫婦と相互鑑賞プレイをした体験談

相互鑑賞をしてみたいあなた!

ノーマルセックスに飽きてきて、段々とアブノーマルなプレイをしたいときってありますよね。そんなときにお勧めなのが相互鑑賞です。2組の夫婦がお互いのセックスを見せ合うというものです。これって昔からしたかったんですけど、なかなかできなかったんですよね。

で、実際にやろうとするとこれが難しいのです。何故ならば、こんなことをしてくれる人ってなかなかいないからです。そりゃそうですよね(笑)

じゃあどこで見つけるかというと、

 

私は出会い系アプリで出会った50代の夫婦と相互鑑賞プレイをしてきました!

 

いや~まさか出会い系アプリで、相互鑑賞のプレイができるとは夢にも思いませんでした。

実際には色々とやり取りをしたり、パートナーを説得したりとしながらも何とか昔からの夢を達成できたのです。

ということで、今回は出会い系サイトで相互鑑賞のプレイをしたという体験談をお話しします。

 

何で相互鑑賞プレイをしてみたいと思ったのか?

セックスにおけるマンネリズムの打破に余念のないオジ様ことペン・ルーン(52歳・バツイチ独身/古着ネット販売業)です。

最近、私の中で悩みがありました。

それはセックスのマンネリ化です。

妻とは長い間セックスをしていないので、それは良いのです。ですが、浮気や不倫相手とのセックスがマンネリ化している気がしたのです。

浮気や不倫って、最初は背徳感などがあって興奮します。でも段々と妻と同じように、マンネリ化してきて最後は興奮すらしなくなってしまうんですよね。

この悩みどうしよう…。

その悩みに対する私のたどり着いた結論は

 

パートナーを交換する事です

 

いわゆるスワッピングってやるですね。

本来ならば妻を交換するのですが、流石にそれはできないです。理由は夫婦間の関係は冷めきっているからですね。

なのでするのでしたら、不倫相手を交換するくらいかな~と思っております。

ということで今回はスワッピングをしてみたいと思って始まった話です。

 

ただし今回は、スワッピングまでいっていません。まあ色々とあってそこまで行けず、その前段階の

 

相互鑑賞プレイをしてみたのです

 

ちなみにその際のプレイは、その時の出会い系で知りあったセフレと一緒にやってきました。初めてだった彼女は、驚きとともに新しい感覚・快感を得たみたいでしたよ!

 

セックスがマンネリ化してきた

私にはクサレ縁とも言える仲のセフレがいます。

出会い系サイトの「PCMAX」黎明期に知りあったのですから、もう10年近い付き合いになります。

その彼女が

 

最近のワタシ達って、マンネリじゃないかしら?

 

と、セックスのあとにベッドで呟いたのが発端でした。

 

この女性は年齢はアラフィフで、私とは同年代。

PCMAXで知りあった頃は、お互いがバツイチで独身(私はも彼女もその後結婚した)の気軽さから軽いノリでセフレになりました。再婚後、お互いしばらくは会わなかったのですが「退屈だから、遊んでよ」と連絡があって現在に至っています。

まあいわゆる不倫関係の女性なのです。

その彼女・ヒトミさん(仮名・50代・グラフィックデザイナー)は、身長170cmと背が高くて、ストレートのロングヘアが似合うスリムな女性でした。当時は「江角マキコ(引退)に似てる」とよく言われていましたね。格好良かったですよ。

 

実はお互いが再婚した時に、関係が途絶えたのです。ですが先述した電話がきて、関係が復活した仲なんです。

 

二人の間で「不倫はしない」という約束事があったので、私は忠実に守っていたのですがねぇ…。

特に理由はなかったと記憶していますが「何か、ややこしくなるのが面倒だから」と不倫はNGにしたんですよ。

 

そしてセフレとしての関係が再開した当時は、燃えましたよねぇ。

空白の時間を取り戻すかのようにエッチをしていました。50歳を過ぎて結婚した女優の高橋ひとみが、「(マンションの)下の階から苦情がきた」というくらい激しかったという話にもうなずけます。

ところが、不倫・再会の新鮮も薄れてくるとセックスにも落ち着きが見えてきました。それに、お互いに50歳を超えているので体力的にも激しいのは無理です(笑笑)。

ヒトミさんも「今の感じのスロー・セックスがしっくりくるわ」と口では言っていましたが、つき合いの長い私には少々の物足りなさも伺えたのでした。

それが「マンネリに~」発言になったのだと思います。

 

そこで私は「刺激のあるセックス」をシてみようかと思いついたのでした。ただし、SMチックなプレイやAFを私たちは嗜好としません。

 

「ならば」と考えついたのが、スワッピングだったのです。これならば、お互いに“公認”で別の相手と遊べるので、きっと彼女も喜んでくれるはずでした。

 

不倫相手はスワッピングは嫌とのこと

もともとヒトミさんはセックスには奔放なタイプなので、すんなりと事が運ぶのかと思っていたんですよ。

 

ところがスワッピングに対してはあまり乗り気ではありませんでした

 

ヒトミ「二人でなら何でもシたい気持ちはあるけど、よその人が絡むとちょっとねぇ…」

 

私「ゴメン、無理強いはしてないから気にしないで。じゃぁ、もう少しソフトなやつを見繕うから」

 

ヒトミ「無理にはいいわよぉ。このままでも、イイんだから」

 

こうして私が無い知恵を絞って思いついたのが「相互鑑賞」でした。

相互鑑賞は私が昔から興味があったもので、スワッピングの次にしてみたいものです。

これならば、実際にパートナー以外とは交接はしない上に「見ている・見られている」というスリルがあって、なかなかの興奮モノだろうと予想したのです。

 

ヒトミ「アナタ、こういう遊びもシてたの?

 

と彼女は呆れたふりをしていましたが、興味がアリアリなのは目を見てわかりました。

これならイケるかも?

 

相互鑑賞の相手探しは出会い系サイトで!

やると決まれば、あとは私たちと相互鑑賞をしてくれるカップル探しです。

私は、その相手を彼女との出会った「PCMAX」の掲示板で探す事にしました。いや~やっぱりPCMAXって登録人数が多いので、出会いを求めるならば一番良いんですよね。

話を元に戻します。

相互鑑賞の相手ですが、ヒトミさんが初心者のためにある程度のリードをしてくれるカップルが良いと思われたのです。

出会い系サイトには、たいがいあるカテゴリーの「変わったプレイを」とか「過激な体験」といったカテゴリーを巡回する旅をはじめたのでした。

 

彼女は条件として、

・同年代か少し年上
・あまり慣れ過ぎてはいない(こういうプレイに慣れている人を、彼女は怖がっていたw)
・ソフトな物腰の紳士・淑女。できれば、夫婦。

 

という点を挙げていました。

 

そうして、掲示板を二人して観て廻ったのです。そこで私たちは、

 

「彼女の希望でスワッピングはまだ無理です。打ち解けてから4人での入浴や、同室での鑑賞をしながら徐々に慣れさせている最中です」

 

とメッセージを残していた後藤さん夫妻(仮名・50代後半・自営業)を見つけたのでした。

 

ヒトミ「このご夫婦なんか、良さそうじゃない?

 

と言ってきました。

 

私はさっそく、ご主人とコンタクトを取りました。そして、まずはお互いのカップルが打ち解けるように4人で会食をする事にしたのでした。

 

会食だけのつもりが急遽相互鑑賞プレイへ!

当日の土曜日の晩に、4人は大宮(さいたま市)の駅前に集合。小料理屋の個室で食事を摂りながら和やかに会食をしました。

 

皆、50歳を超えているので人生経験も豊富です。エロい話しもアリでしたが、そのほかの旅の話しをはじめとした趣味の話しでも盛り上がりを見せていたのです。

 

「宴たけなわではございますが」と後藤夫が言いだしたのは、食事もそろそろ終わろうかという頃でした。

 

家内が『ゆっくりしたい』と言っておりまして、私たちはホテルでくつろぎます。よかったら、一緒にどうですか?

 

と自然に申し入れてきたのです。どうやら、あらかじめ部屋をリザーブしていたようです。

私とヒトミさんは驚いて顔を見合わせて「?」な表情をしていましたが、後藤夫人の

 

「いつ帰ってもいいですから。ワタシたちも、まだまだ初心者でプレイ的には未熟ですから記念に観てやってくださいな」

 

という言葉に引き込まれるようにホテルに着いて行きました。

 

そこは大宮で一番眺めがいいソニックシティのホテル。そこのツインルームでした。夫妻は気を遣ってくれて、アメニティのバスローブを私たちに貸してくれていたので、自分らの風呂上りはバスタオルを巻いただけの姿でした。

 

加えて、私たちがシャワーを使っている間にルームサービスでシャンパンまで用意してくれています。まさに「大人の二人」です。

 

そのシャンパンを飲みながら、話しの続きをしていると夫人が後藤氏に「ねぇ、そろそろイイでしょ?」と言ってしなだれかかっていきました。

その夫人の股間を氏がまさぐると、「ピチャピチャ」と音をたててマンコを濡らせているのが如実に分かります。

 

後藤氏「閉経しても濡れ方が衰えないんですよ。そんな彼女のマンコが好きなんですけどね」

 

と言いつつバスタオルを剥ぎ取って、全裸になってベッドへ移動しました。その際に夫人がブランケットを外していたので、二人の裸体は丸見えです。

 

その上に見せるのが好きなのか、シックスナインの姿勢になっていました。

跨った夫人は自分のデルタからアナルをヒトミさんの見せやすい角度にわざわざ変えて「あ~、あ~、ヒトミさんに見られてるぅ~」と喘いで、ラブジュースを溢れ出させていました。

 

それを目の当たりにしたヒトミさんは

何か、凄い!

と言って私に抱きついてきて熱いキスを交わしてきました。

 

ヒトミ「頭の中が真っ白で、何が起こっているのか分からない。変になっちゃいそうだから、強く抱いてっ!」。

 

こうして無我夢中で貪るように求めてきたのですが、途中からは「見られている」のを意識してか、喘ぎ声がいつもより大きかったように思います。

 

ヒトミ「後藤さんたちがエッチだから、ワタシも…。うぅ~っ、イイわぁぁぁ~。このまま、中で出してぇ、あなたの精子をいっぱいチョーダイ!

 

こうして私たちが、セックスしている姿を夫妻は測位のまま小休止しつつ見ています。

すると夫人はガマンできなくなってきたようで「あぁぁ~、他人のエッチは刺激的~。ワタシもいつものように生でくださいっ!」と言って果てていました。

 

視覚・聴覚から入ってくる刺激は3Dなんてものじゃないほどの迫力でしたね。彼女の裸体も淫靡さを増していたようです。

この先、どんな世界が待っているのかを考えると「楽しみでもあり、怖くもあり」といったところ。

とりあえず彼女は帰路で二人になると「夫人に“今度は4人で混浴温泉にでも行きましょう”って誘われちゃった」とはしゃいでいました。

 

上手くいけば美熟妻二人との関係も可能になるのですから、この出会いは大切にしたいものですね。

いや~楽しみだ。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は相互鑑賞プレイをした体験談を紹介しました。それでは今回のまとめです。

  • 刺激が欲しくて相互鑑賞プレイをしてみたくなった
  • 不倫相手がセックスがマンネリ化してきたといった
  • スワッピングは却下されたが相互鑑賞はOKとのこと
  • 出会い系サイトで相互鑑賞プレイの相手を探す
  • 相手と会食だけのつもりが急遽相互鑑賞プレイへ

となります。

今回の感想とすると、

 

相互鑑賞プレイをしたいならば出会い系アプリで相手を探すのが一番です!

 

実際に相互鑑賞プレイは、普通に生活をしていたら相手はまず見つかりません。ですので、相手を見つけたければ、出会い系サイトで探すのが一番です。

そして、

 

出会い系アプリならばPCMAXが一番おすすめです!

 

私も相互鑑賞の相手を様々な出会い系アプリで探しました。ワクワクメール、ハッピーメール、YYCなど。その中でも一番相手が探しやすかったのがPCMAXでした。

やはり登録人数が多い(会員数1000万人)ので、とにかく相手も見つかりやすいのです。

まあ今回も結構簡単に相互鑑賞の相手が見つかりましたからね。

ですので、もしあなたが相互鑑賞プレイをしたいのでしたら、PCMAXを使ってみてください。きっと素晴らしい相手が見つかりますよ!

 

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