40代熟女とセフレになれた!PCMAXで専業主婦と不倫した体験談

出会い系で知りあって、セフレになっていた女性がいます。

なんでもその女性は、一人娘を嫁に出したあとにすぐ旦那から「卒婚&レス宣言」を受けたために「出会い系」にハマったのだそうです。

 

私(ペン・ルーン/52歳・バツイチ独身、古着ネット販売業)は2度目の独身になってから長いので、この「卒婚」の意味はよく分からないんですよねぇ。上手い造語だとは思うのですが。どうにも“ピン”とこなくて。レスの言葉の意味は、よ~く分かるんですけどね。

 

詳しくは後述するとして、憧れてた幼なじみと17歳で“おめでた婚”してから、1度も浮気経験もなく過ごしてきた彼女にとっては、ショックだったらしいです。

そして、訪れた性欲の処理の対処の仕方も分からずに…。

 

今回は、そのセフレになってくれた経緯と様子を紹介してみましょう。

 

セフレの道は「出会い系」からスタート

そもそも琴子さん(仮名・41歳・専業主婦)と知りあったのは出会い系「PCMAX」の掲示板でした。

 

いつもは「埼玉」エリアで女性を物色している私ですが、その日は目先を変えて「千葉」エリアでヤっていこうと思ったのが始まりです。

なぜに埼玉県南に倉庫を持ち(借りてるんだけどw)、住まいも埼玉の私が「千葉」エリアを見ていたかというと仕事がらみがあったからです。

 

千葉に本社を構える、結構大きめなスーパーが2店舗廃業するというので、そこでだぶついた在庫を一気に買い叩きに行く計画があったのです。

 

ただウチのネットショップはアメカジ専門なので、量的には多くない事はデータで知らされていました。ですから、今回はトラックを使わずに愛車のボルボ・ワゴンで向かうつもりでいたのです。

現地で箱買いした品を、そのまま手配した宅配便で送ればいいだけなので身軽でした。現物と引き換えに現金買取をしてしまうので、諭吉先生の束を持ち歩くドキドキ・ビクビク感も帰路には存在しません。

 

それで「仕事を昼くらいには終わらせて、夕方までは出会い系で…ウッシッシw」という計画でいたんです。

 

もともと、船橋や浦安(ともに千葉県)には土地勘があったので“その辺で会えれば”という気持ちは大アリでした。

 

もちろんエリアは変わっても「アダルト」カテゴリー内で「既婚者」と「ミドルエイジ」に狙いを絞っていたのは言うまでもありません。

 

そうして見ていると、

「平日の昼間に会える人が希望。それと夕方には帰してくれる人(笑)。私はぽっちゃりを超えたデブなので、男性の容姿については言える立場ではないですが、優しい人がいいです」

 

というメッセージを見かけたんです。千葉エリアなので、常連かどうかは分かりませんがとにかくメールを入れてみました。

 

「埼玉からです。仕事で千葉市~船橋、市川に行くので会えるのでしたら是非。かっこよくないですけど、優しいとは言われています」

 

こういうオーソドックスなのを入れてみたんです。掲示板主の琴子さんは習志野市在住と船橋市の隣で、交通便がいいというのも計算のうえです。

 

何度かのアプリ内でのメールのやり取りから、意気投合しての連絡をLINEへの乗り換えもスムーズでした。こうして、即アポに近い翌日の約束で西船橋駅前で会う事になったのでした。買取の都合上、早い方がライバル業者を出し抜けるので、「早い方がいいな」と誘導したのです。

 

彼女の方としても、性欲が溜まっているので平日ならば「早い方が」という案に賛成したのは言うに及びませんけどね。

 

軽いノリで熟女とセフレに!

実際に会ってみると琴子さんは、デブというよりは堅太り体型でスタイル・顔ともに北斗 晶に似ていました。

ちょっと違うと思ったのは服の上からも分かる巨乳でバストは100cmは軽く超えていそうでしたよ。

 

それと現役時代の北斗選手と違っている点は、マン毛がハミ出していた所。それに、ソソられるほど立派な「モリマン」という点です。この2点は、脱がせてみて初めて分かった事ですが(笑)。

 

駅前のラブホに入って「なんで、きのうの今日でアポしてくれたの?」と聞くと、

 

琴子「もうそろそろ、生理が来そうだから始まっちゃったらできないでしょ。生理前でヤリたい気分もあって。もう、旦那は『ヤらない』って言ってるわけだから、切実なのよ♡

 

と、ズバズバと言ってきました。

 

彼女はご主人が幼なじみで、17歳でデキ婚。それからは、家事と子育てで忙しくて「遊ぶヒマもなかったのよ」との事。ちなみに男性経験は、つい最近までは「旦那一筋」だったと言っていました。

 

そして一人娘が去年、結婚したので「やっと時間が取れるようになった」と安堵していると突然、「セックスとか色っぽい話しは抜きにしよう」と旦那に言い出されたらしいデス。

 

なんでも、「ほかにオンナができたとか、そういうんじゃないんだ。ただ、つきあいが長すぎたから友達みたいにヤっていくのもいいかな、と思ってさ」。

このように事実上の「レス宣告(卒婚も)」をされたのでした。

 

で、その日からは男日照りです。でも、まだ40代に突入したばかりの熟した体に「レス」は本当にキツかった事でしょう。

それで噂に聞いていた「出会い系」を近所の居酒屋での飲み友に紹介されて実行に至った、と教えてくれました。

 

はじめは「女性週刊誌みたいに、上手くいくのかしら」と半信半疑で入会してみた所、40歳を過ぎていても需要が多くて「イけるかも?」と思ったらしいです。

で、出会い系での「セックスのはけ口」探しが始まって1年。たまたまお相手した私が、月イチで体の相手をするようになったというわけです。

 

琴子「オトコと知り合うキッカケが全くなかったのよ。思い浮かばないんだもの。『出会い系』しかないよ」

 

そうかといって、私が彼女の好みのタイプとかではなくて、

 

「優しいし、そこそこエッチの相性が合うから『いいかなぁ』って。何よりも平日に会えるのが大きいわよ」

 

というのが理由らしいです。去年から出会い系で20人以上と会っていたみたいですが、時間が合わなくて1回限りが多いみたいでした。

 

それに基本、彼女とはセフレになると決めてからは「外出しの『生』です」(行きずりの相手にはゴム必須と言っていたので、とりあえず私は安心)です。

その生チンコを、騎乗位で上になったモリマンに入れた時の内部の熱さが半端なく凄いんです。熱さが直接にチンコ経由で脳に伝わってきて痺れるほどの快感をもたらせてくれます。その熱いマグマを抱えたマンコから巨尻にかけてを挿入中には小刻みに揺らしているのですが、その震える具合が微妙にカリに引っかかって気持ちイイんです。

 

琴子「半分は自然とマンコが動いてる。残りの半分は、少しでも長く続いて欲しいから激しく揺らさないようにしてるのよ」。

 

彼女とは肉がつかえてバックは不向きなのですが、その反面、この騎乗位と測位がもの凄く快感なのですよ。彼女の方も、その体位がよくハマるのは承知しているから、

 

「マンコにピッタリはまってるのぉ~。少しの動きだけで、もうダメなのが分かるもんっ!あぁあ~、突き上げてるでしょ?ワタシのために突き上げてくれてるんでしょ??」

 

と声と肉をまとった体を震わせながら、1回目は騎乗位でイッてしまいました。

 

琴子「ほかを探すのが面倒だから、また会ってくれるんなら出会い系はお休みするよ」

 

私「セフレでいいなら、いいよ!

 

これで、千葉方面に定期が一人できました(笑笑)。

 

最近では、「疲れてたら、何もシないで仰向けに寝ててもいいよ。こっちで好きなようにして遊んでるから」と勝手に跨っては、

 

「イィィ~。あぁあぁ~、クリちゃんだけ虐めてぇぇ」

 

と私の股間を貪っては、空中に精子を発射させて「きゃあっ、出たぁっ」とはしゃいでいます。

 

私「今度、電マを持ってきてあげるよ」

 

と言うと目をキラキラさせていました。

 

私は熟女の欲望が底なしなのは、よ~く分かっているつもりなので流れにまかせていろんな事をシてあげようと思っています。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は40代の熟女とPCMAXでセフレになったお話でした。それでは今回のまとめです。

  • 40代熟女をセフレにするには出会い系から
  • 結構軽いノリでセフレになれちゃった

となります。

今回のまとめとすると、

 

40代熟女と不倫するのだったらPCMAXが一番ですね!

 

私は40代熟女と不倫するために、他の出会い系アプリも使っております。その中でも40代熟女と一番出会えるのは、やっぱり「PCMAX」ですね。

ですので、もしあなたが40代熟女と不倫したいのでしたら、PCMAXを使ってみてください。

 

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