50代のタトゥー熟女とセフレに!50代のおっさんがPCMAXを使って不倫した体験

50代の熟女とセフレになりたいあなた!

いや~男性ってやつはいつまで経っても女性が好きでしょうがないですよね。ちなみに私は50代のおっさんになってから、ますます性欲が増して不倫ばかりしております。

特に50代になると、40代以上の熟女を求めるようになってきました。あのだらしない肉付きの良い肉体、歳を重ねた色気が本当にたまらないのです。あ~セックスしたい。

でもそんな熟女との不倫も問題があります。

それはなかなか出会えないということ。やっぱり熟女と不倫しようと思っても、そんな都合の良い熟女はなかなかいないのです。

じゃあどうすれば良いかというと…

 

私は出会い系アプリで50代の熟女を見つけたのです!

 

いや~まさかこんな簡単に50代の熟女と出会えるとは思いませんでした。

更に言うと、美熟女でタトゥー入りという、なかなか出会えない熟女でした。これはこれで、たまらない不倫経験でしたね。

ということで、出会い系で出会った、タトゥーの50代熟女との不倫体験談を紹介しますね。

 

元ダンサーという50代熟女からの妖しい誘い

ここ数年は猛暑のあとには秋をすっ飛ばして、いきなり冬へと突入するのが恒例になっているようです。今年も、そうなるのでしょうか?

カレンダーは9月も終わりになろうかというのに、半袖の人もいれば早々とジャケットを着込んでいる人もいるというチグハグさは例年の通りです。

 

私(ペン・ルーン/52歳・バツイチ/古着ネット通販業)の店でも、スタジャンやスカジャン、フィールドコート等を自社サイトでは前面に押し出しています。早くも冬物の攻勢に出ているのでした。

 

そうとはいえ、社長と古参パートの麗子さん(綺麗だから勝手に「麗子」と呼んでいるのだw)と二人で細々とやっているショップなので、莫大な利益を生んでいるとは決して言えない経営状態なんですけどね。

 

「この位の忙しさがちょうどイイな」と麗子嬢に聞こえたら不謹慎な発言を胸の内でしつつ、忙しくてもそれなりに出会い系を続けるのが私のスタイルです。

 

この日の午後も、午前便の入出荷を終えて一息つきながら出会い系サイト「PCMAX」の女性側掲示板を巡回していたのでした。

理由はもちろん、熟女と不倫をしたいからです。

そしてこの段階で気になったメッセージがあれば、こちらからメールを送って返事を待つ戦法を私は取っています。

ほかにも、PCMAXだと日記閲覧だとか裏プロフィール(正確には「裏」でもないんだけどね。でも、読み込むと面白いヨ)で気になった相手にメールを送るヤリ方もあります。

だけども、私はこの「掲示板からの~」なヤリ方が何となく好きなんですよ。あくまで「好みの問題」なので、誤解しないでネ。

 

というわけで、ほぼ毎日のように掲示板を巡回というかパトロールしているわけです。だいたい、「アダルト」カテゴリー内の「既婚者」とか「ミドルエイジ」をに絞って検索しています。

私の年齢が50代なので、やはりお相手も「それなりに年輪を重ねた熟女」の方が落ち着くからです。これも、好みの問題ですが…。

 

この日に目に付いたのが見出しのメッセに「怖がらないでw!!」と書いていた潤子さん(仮名)。プロフにあった「50歳・バツ2・振り付け師」というのが気になったんです。

 

詳しい自己PR欄には「もともとダンサーだったのですが、現役を退いた今は教える側にいます。身体的特徴で男性からは敬遠されがちなので、現在はフリーで彼氏・パトロンもナシ(笑)。怖くないので、最初はメールから分かりあいましょう」とあったのでした。

 

私もそれなりに人生経験を積んでいるので、「ダンサー、身体的特徴、恐がられる」というキー・ワードでピンとくるモノがありました。でも、そんな事は表には出さずにメールを送信してみたのでした。

ファースト・コンタクトは、こんな感じでしたよ。

 

私「メッセージを読みましたよ。真面目そうな点に好感が持てました。振り付けのお仕事では、全国を廻っているのですか?私の古くからの友人にも同じような生業の人がいるので、多分「ビンゴ」なのではないかと。身体的特徴というのも気にならないと思いますよ。外面的な事ですよね。的外れだったら、ゴメンナサイ。スルーしてもらって構いませんよ」

 

潤子「“当たり”ですよぉ~、何となく嬉しいな。それも、同世代の男性からなんて。お察しの通りに、ワタシは今のところキャバクラやニューハーフのショーの振り付け(自分でも出演したりしていますw)で、全国の繁華街を廻っています。東京の有名店には古くからの先生が付いているので、ワタシには出番がないです(哀)。男とは出会い系でも長続きしないので、良ければこのままメル友から始めませんか?とりあえず、ペンさんの写真はプロフに載っているので、ワタシのもペンさんだけに晒しておきますよ~(笑)」

 

こうしてサイト内の「メル友関係」はスタートしました。彼女から送られてきた写真は、北海道と思われる牧場でポニーに引かせた台車にへっピリ腰で乗る“若き日の”潤子さんの姿を写したモノでした。

おそらく30代前半の現役時代のモノなのでしょう。スタイルが良くて、髪が長くてローラみたいな顔立ちが見て取れました。ハーフっぽい顔立ちの写真でしたね。

 

この1枚については「ペンさんが、山中でテンガロンハットをかぶっている写真だったので、似たようなのを捜しました」とキャプション(絵解き。画像の解説・説明文の事)が付いています。

なかなかのセンスの良さに、私は笑ってしまいましたけど。ちなみに、写っている四駆は、ボルボ持ちにもかかわらずに無理して買ったパジェロV6ですw

 

この出だしからして分かるように、彼女は長文派です。つまり、CB(キャッシュ・バッカー)の「釣り」ではないという事。ただ、あまりに長いので私は「直メールかLINEで話そうよ」とカキコした程でした。

 

その提案に彼女は「ワタシって、ついつい長くなっちゃうのよね。いいよ、LINEにしよっ!」。

これで、ますます文字ですが会話の頻度は上がったのでした。

 

それは「タトゥー」ではなく「刺青」と彼女は言った

彼女が東京にいる時は、大手ではない独立系のお店で振り付けをしていると言っていました。

だいたい、開店時間前に稽古する事が多いので昼頃にLINEする事が多かったです。私も手が空く時間でしたので、いろいろと書き込みましたねぇ。

 

最初の自己PR欄にあった「身体的な特徴」というのは、予想した通りに背中に刺青が入っている事も本人からカミング・アウトされました。

昔のヌードダンサーには、現代では反社会勢力と呼ばれる人のようにきっちりと彫師に入れてもらった刺青を背負っている女性が多かったのです。呼び名もいろいろあって「踊り子」「ダンサー」「ヌードダンサー」「ストリッパー」などなど。

その全ては「経験済みよ」と言っていました。

刺青の方は、今のようにオシャレ感覚で機械で彫るのとは、色合いや深味が違うので見てみればすぐに分かるんんだろうなぁ。

ダンサーや踊り子と並んで、反社会勢力の関係女性も(本格的なのを)入れている人も多かったので「ビビって敬遠される」というのも分かります。

 

潤子「先輩のお姉さま方は『温泉やゴルフ場のお風呂に入れないのが不便』って、よく言ってた。半袖も着られないしね。その気持ちは分かるけど、上手く消せないから開き直ってるんだ」

 

とLINEの無料電話で話していた時の声が印象的でしたね。

 

「だけども、機械で簡易的にやったんじゃなくて彫師にやってもらったホンモノという誇りがあるから、ワタシはいいのよ」。

 

生活面の不便さは、潤子さんは感じないのだそうですが体の方はそうもいかないらしく…。

「普通の男の人とは、なかなか上手くいかないのよね。怖がって抱いてくれないから(笑笑)。オトコが欲しくて、たまらない夜もあるのに…。だからペンさんは不思議というか、大事にしとかなきゃいけないというか」。

 

彼女は私が「刺青を入れてる」と言っても引かない事や、ストリッパーもやっていた事も平気なのが不思議だと言っていました。

私は「今の商売を始める前はカメラマンをしていて、いろんな人を見てきているので免疫がある」としか説明できませんでした。

文字や電話だけでは、なかなか上手く伝わらないですから。

 

そこで私は、「せっかく文字では親しくなれたんだから、1度リアルに会ってみようよ」と誘ってみたのです。

 

すると彼女は「来週は仙台で仕事だから、帰りに大宮で新幹線を降りてもいいよ」とふたつ返事でOKです。彼女は私が「埼玉」の男だというのは、出会い系で既に承知していましたから。

 

そして、10日後の日曜日にJR大宮駅(さいたま市)新幹線改札口で待ち合わせをしました。最初にメールしてから1ヶ月が過ぎています。若い頃なら、こんなに時間がかかるアポは「止~めた!」で終わっっていたでしょうね。

 

刺青をした50代熟女とセックス!

午後2時過ぎの新幹線から、彼女は約束を守って降りてきました。

「こんにちは~、関東もまだまだ暑いね」と挨拶してきたのが潤子さん。私は自己紹介よりも先に、ホームから改札口にスーツケースをゴロゴロと転がしてきた姿を見て、すぐに雰囲気で分かりました。

見た目は相変わらずの「黒髪のローラ(=20年後)」といった趣でした(爆)。

 

確かに美魔女なのですが、それだけではない「オーラ」が全身から漂っていたのでしょうね。私はアロハシャツにジーンズでしたが、彼女はスリム・デニムに長袖の男物のシャツを合わせていました。日焼け予防というよりも“刺青隠し”の意味合いからなのでしょう。

 

潤子「スッピンに近いオバサンなんで、がっかりした?」

 

私「スタイルがいいから、オッパイと脚線ばかり見てたよ。それと、筋肉がしなやかそうだね」

 

潤子「ばーか!顔もちゃんと見なさいよ!それよりも、喉が渇いてて、お腹もペコペコ。なんか食べに行こ!

 

そうやって無事に初対面を終えた私たちは、東口にある24時間営業の居酒屋へ入りました。そこで私は軽く飲んで、彼女は「重く飲んで」います。そのうえに、名物の煮込みをパクついては「これ、美味しぃ~い」を連発しているのでした。

 

彼女は、約20年前のプロフ写真とは変わった様子はありません。

その話題になると、「顔にホウレイ線が出てきたよ(笑)。あとは、妊娠も出産もしていないから変わってないのかな。(声をひそめて)この前、生理が上がっちゃったから、この先どう変わるか分からないけどネ」。

 

こんなくだけた会話をしながら、時間は過ぎて行きました。

大いに飲み食いしているように見えますが、実際の彼女はそうでもありません。その仕草からも「普段からの節制」のあとが見られます。そのストイックさに、私は性的欲望さえ覚えた程でした。

 

私「さぁ、ビールも飲んだところで最初の出会い系の目的を果たしにいこうか?体を満たしてくれるオトコを探してたんでしょ??」

 

潤子「意地悪ねぇ。もう、遥か昔の事みたいで忘れそうになってたけど。刺青で引かなければ、ワタシはいつでもイイわよ。ペンさんのヤリマンになってあげる

 

そうやって連れ込んだ線路沿いのラブホで見た裸体は、「恐い」というより「凄み」がありました。スタイルが抜群な分、余計に妖艶さを増しているかのようです。

絵柄は尻の半分くらいから肩甲骨にかけてを般若が笑いかけているかのような図でした。

慣れていない男性なら、ビビってしまうのも大袈裟ではない迫力です。

 

実際に私もチンコが萎えそうになりかけましたが、すぐさま自然と勃起力がみなぎってきたから不思議です。

その反ったチンコを見た潤子さんは「わぁ、凄い!」と言いながら屈み込んで仁王立ちフェラをしてくれます。まとわりついた長めの舌が、茎自体を巻き込むようにしてしゃぶってくれていました。

 

それに、まだ脱ぎきっていない白いパンティとブラジャーが刺青に映えてイヤラシさを増長させているようでした。

 

潤子「ヒロイファンテー(白いパンティ)とフラハヒロッフォイ(ブラが色っぽい)でしょ?」

 

チンコを咥えながらなので、モゴモゴした口調ながらも必死に訴える様が可愛らしかったですよ

 

「このまま、シちゃう?」と彼女は問いかけてきましたが、私は「焦る事はないよ」と共に入浴。旅の汗を十分に流したあとに、じっくりとベッドで交わりました。

 

「まだお互いのツボが分からないから、ペンさんの好きにして」

と彼女がのたまってくれたので、私は同年代以上の女性にしかしないスロー・セックスで時間をかけて潤子さんを沈めていきます。

 

「うぅぅ~、激しくないのに気持ちイイのねぇ。もっと、もっと長く動かしてぇ」

 

と言いながら、最後は私の肩を噛みながら

 

うぅっっ

 

とイったようです。

態勢を変えるたびに見え隠れする般若の図の断片が、一層彼女を艶かしく見せたのでした。

 

潤子「しつこいようだけど、本当に刺青持ってるのが怖くないの?」

 

私「パパや情夫がいなければ…」(ホントはセフレになった今でも少し怖いデスw)

 

こうやって50歳を過ぎた独身同士、今ではセフレ以上恋人未満な関係を続けています。

あの美熟女の色気がたまらないんですよ(笑)

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回はタトゥー持ちの50代美熟女とセフレになった体験談でした。

それでは今回のまとめです。

  • PCMAXで元ダンサーの50代熟女から誘いが来る
  • 私が刺青を気にしないので良い感じに
  • タトゥー入りの50代熟女とセックスへ!

となります。

この体験をした私からひと言、

 

50代熟女と不倫したいなら出会い系アプリが滅茶苦茶おすすめです!

 

普通に生活していると、不倫相手を見つけるのは非常に苦労します。まあ会社とか、知り合いしかいないですからね。そんな人たちと不倫なんかしたらとんでもないことになってしまいます。

しかし出会い系アプリは、違います。実際にセックスを望んでいる女性が多く、探せば今回のように、かなりの確率で見つけることができるのです。更には50代の熟女も、簡単に見つかります。

ですのでもしあなたが熟女と不倫をしたいのであれば、出会い系アプリを使うことをおすすめします。

そして出会い系アプリの中でも、

 

特にPCMAXがおすすめです!

 

私も色々な出会い系アプリを試しました。ワクワクメールとか、ハッピーメール、YYCなど。そんな中でも、一番熟女に会えたのがPCMAXです。

やっぱり登録人数1000万人超えが凄く、探して見つからない女性がいないくらい多くの女性を見つけることができます。

実際に使ってみても、今回のように不倫出来ちゃいますしね。

ですので、もしあなたが50代の熟女と出会いたいのでしたら、PCMAXを使ってみてくださいね!

 

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