ロリ系メイドとセックス!出会い系で20代セフレを作った体験談

ロリ系メイドが好きなあなた!

ロリ系ってたまらないですよね。特にロリ系でメイド喫茶でバイトしている娘なんか見たら、それだけでチンコがはちきれんばかりです。

今回は、

ロリ系メイドと出会い系で出会ってセックスした話になります!

実際に出会ったのは、20代のロリ系。そして勤めているのがメイドカフェという、ガチのロリ系でした。更には小柄で巨乳という、非常にけしからん娘でしたねw

そんな娘とのセックス体験談を紹介いたします。

 

出会いはPCMAX

これは1年前の51歳のときの話です。

このときは丁度、妻と喧嘩して1週間くらい口をきかない状態でした。そんな中、昔付き合っていた見た目が幼い、非常に優しかった彼女を思い出しました。今の言葉で言えばロリ系でしょうね。

そんな彼女を思い出してしまったため、久々にロリ系の女性とセックスしたいと思ったのです。そこで使うのはいつも通りのPCMAXです。

いつもの通り、PCMAXの掲示板に投稿して女性からの連絡を待っていました。

 

何人かのメッセージを華麗にスルーしながら、あるメッセージを発見しました。

そのプロフィールを見てみると、以下の通りの内容でした。

・名前:ゆき
・年齢:23歳
・職業:メイド
・趣味:ゲーム、V系バンド

なんとメイドさんです!これは何ともそそられます。更に趣味はゲームにV系バンドと、私と全く一緒なのです。たま~にこうやって趣味まで一緒の娘が引っかかるから、PCMAXはやめられないんですよね。

ちなみに私もV系バンドを好んでおり、話も合いそうな予感です。

 

次に写真を拝見すると…お!アップで見ると、私のタイプである小柄・童顔・黒髪ロングを兼ねそろえた、いわゆるロリ系です。

私のタイプのど真ん中!

 

とりあえずメッセージを送ります。内容は色々と書きましたが、最後には

 

「私もV系好きなのでよろしくです!」と。

 

すると15分後に

 

「返信ありがとうございます!え?ゲームも好きなんですか?しかもV系バンドも?私もV系バンド大好きなんです!わぁ、是非とも友達になってください。」

 

文句の付けようがない、完璧なゆきちゃんからメッセージが来た私は思わずガッツポーズ。

 

「こちらこそよろしくです!こんな可愛い子からメッセージもらえて嬉しいです!」

すぐさま返信を返します。

 

ゆきちゃんとのメッセージのやり取り

メッセージを送ってからものの数分後、返信が届きます。

 

「私もタイプだったので送っちゃいました!ゆきって言います!なんて呼べばいいですか?」

 

脈ありっぽいです。この時点で、私のテンションは最高潮でした。

どうでも良いですが、思わずロリ系AV女優で一抜きしてしまったことは内緒です(笑)

 

いくつかは無しを聞くと、以下の回答でした。

・私が50代でも構わない(むしろ年上がタイプとのこと)
・今彼氏がいなくて寂しい
・趣味が合う人と友達になりたかった

 

そんな情報を聞き出してから、話題は好きなバンドの話が中心になりました。

それからメッセージを交わすこと10数通。

好きなバンドの話を中心にやり取りしていたのですが、何とも歯がゆい感じです。何とかゆきちゃんをものにしたいと考えた私は

「もっと仲良くしたいので、良かったらLINE教えて下さい!」と賭けに出てみました。

 

LINEを聞くなんて何度も経験している事ですが、今回は本当にタイプな女の子。返信が来るまでドキドキしっぱなしです。

10分後には返事が来て、

 

私も交換したいと思ってました!これに送ってください!〇〇〇」とLINE IDをゲット。

二度目のガッツポーズです。

 

LINEに移行してからは、共通の話題もあることから、すぐに敬語も取れ打ち解ける事が出来ました。そしてLINEをしてから一週間程立った頃、

 

「良かったら今度デートしよ!」といつもの誘い文句。

 

緊張して待つ事30分、

 

「良いよ!私も会いたい!」と願っても無い返事が。

 

3日後の夕方17時に大阪天王寺にて、無事デートの約束を取り付ける事が出来ました。内容とすると、会ってお酒を飲むことです。そう、いつもの勝ちパターンに入ったのでした。

 

大阪天王寺にて待ち合わせ

デート当時、私は17時ピッタリに天王寺に到着。

いつもだったら軽いノリなのですが、今回はかなり好みの娘。ドキドキが止まりません。

「着いたよー」と連絡すると、ゆきちゃんも到着しているとの事。服装や目印を聞き、ゆきちゃんの居る場所に急いで向かいます。

 

すると、とあるお店の前に女の子が立っています。教えてもらった服装と一致していたため、

 

「ゆきちゃん?」と声を掛けると、

 

「うん…初めまして…。」

 

ゆきちゃんです。写真通り、めちゃくちゃ童顔で可愛いです。有名人で例えると、AV女優の「愛須 心亜」ちゃんにそっくりです。

23歳ということですが、制服を着せれば女子高生に見える程、幼い顔立ちです。更に身長は150cm程度と非常に小柄なのに対し、胸はDカップはありそうで顔に不釣り合いな実にエロイ身体です。

フリルがついた白いシャツとスカートに身を包んでおり、「ロリ系」という言葉はゆきちゃんの為にあるのでは無いかと思うほどでした。

いやあ、久々に本気で戦えそうですよw

 

デートはバーへ

無事ゆきちゃんに出会えた事で、デートにいつも使うバーへ向かいます。

私がいつも使うバーは、バーといってもショットバーでは無く、PUBと呼ばれる非常にカジュアルなスポーツバーみたいな所です。値段も安く、カフェのような雰囲気で利用出来る事から非常に使いやすいです。

 

道中、話しながら向かうのですが、ゆきちゃんの口数があまり多くありません。

「もしかして、容姿の面でがっかりさせたかな…」と不安に思いながらバーへ到着。

 

いつもなら会ってすぐ手を繋ぐのですが、今回は出来ませんでした。

 

ゆきちゃんはお酒に詳しくないという事で、私が二人分注文し、話を続けます。

少ない口数の中から、以下のことを聞き出しました。

・スマホのMMORPGにハマっている
・普段は週3くらいでメイドカフェに勤めており、それ以外は引きこもっている
・彼氏は元V系バンドのギター

いわゆるバンギャってやつですね。これは落とせそうな予感。

 

そしてお酒も到着し、まず乾杯。

しかし会話は弾まなく、ゆきちゃんはずっとスマホを触っています。

少しイラっとしてしまった私は、

 

「全然顔見て話してくれないね」と。

 

すると、

 

「恥ずかしい…。」との事。

 

どうもゆきちゃんは、かなり緊張するタイプのようです。これは萌えるし、燃えますね。

口数が少ない事も納得し、少しずつ会話をする事にしました。かといって特に話す内容も無い為、お酒の事やゆきちゃんがやっているゲームの話をしておりました。

顔をじっと見ていると、赤くなり、顔を隠すゆきちゃん。そんな部分をいじっていると時刻は20時を回りました。

 

もうお酒も満足したので、お店を出る事に。

外に出てからゆきちゃんと手を繋ぐと、非常に挙動不審になっており、恥ずかしがっている様子で非常に萌えます。

 

この後どうするか…

一刻も早く、ゆきちゃんの身体を貪りたいと思った私は、

 

「眠くなってきたから一緒に寝よっか」と大勝負!

 

すると、ゆきちゃんはコクッと頷きます。

 

まだ20時なので、結構無茶な誘いなのですが、何とか上手い事いったみたいです。脈が無ければ、確実に失敗していましたね(笑)

 

待望のロリッ娘とのセックス!

そのまま無言のゆきちゃんをラブホテルまで誘導です。

部屋は高くもなく、安くもない普通の部屋を選択です。途中、ゆきちゃんが逃げたらどうしようなんて思いながらも、無事、部屋まで入る事が出来ました。

部屋に入ると、無言でソファに座っているゆきちゃん。

 

私はベッドに一直線に向かい、

「こっちおいでよ」とゆきちゃんを誘います。

 

緊張しているのか言葉は発しませんが、ベッドに来てくれました。そのまま抱きしめると、弱々しいもののゆきちゃんも応えてくれました。

そのまま、キス。最初はちゅっちゅと軽いキスをした後、ディープキス。

あまり積極的に舌を動かしてはくれないものの、抵抗は見られません。

 

ディープキスをしながら、胸を触ると思いの他、大きい!

特に巨乳が好きという訳ではないのですが、幼い顔とのアンバランスさに非常に興奮しました。

 

そしていよいよ服を脱がそうとすると、ここでゆきちゃんに抵抗されてしまいます。

蚊の鳴くような声で

 

「恥ずかしい…恥ずかしい…恥ずかしい…」

 

と延々繰り返しており、壊れたラジカセか!と少し笑ってしまいました。

 

ただ、恥ずかしいだけのようなので、無理やり服を脱がす事に。

 

「恥ずかしい」

「恥ずかしい」

「恥ずかしい」

 

と言って隠そうとしていましたが、そんなことは気にせず、大きめの胸を揉み、乳首を愛撫。乳首を攻める度に身体がぴくっと反応し、口を枕で押さえながら声を我慢している姿に興奮し、丹念に愛撫を繰り返します。

 

下に手を伸ばそうとすると、想像通りの抵抗が。

 

抵抗を無視し、秘部に手を伸ばすとなんとビックリ!

 

なんとパイパンだったのです!

 

私は特にパイパンフェチでは無いのですが、改めて実物を見ると無性に感動したのを今でも思い出します。

手で隠そうと我慢する姿にSっ気を覚え、より虐めたくなり執拗以上に愛撫を行います。

下を舐めようとすると足を閉じたり、非常に激しく抵抗するのですが、そんな姿にまた興奮。

 

無理やり足を開かせ、クンニを行うと、

「んっ!」と声を上げます。

 

顔を隠している枕を剥ぎ取ると、口を食いしばりながら我慢しています。それでも声が漏れ出ており、我慢をしようとする姿にさらにムラムラっと来てしまいました。

 

指も入れ、だいぶ濡れてきたのでいざ挿入!

 

相手の事は勿論、何より自身の為にしっかりとゴムをつけます。

 

私のチンコは、すんなりとゆきちゃんの奥まで入ります。そのままピストン運動を繰り返すと、私の背中に爪を立てたり、ベッドのシーツを握って声を押し殺している様子。

女性も年齢を重ねる度にセックスに慣れてきて恥じらいが無くなるものですが、ゆきちゃんの恥じらい方が初々しく、よりセックスに夢中になりました。

そのまま何度もゆきちゃんの子宮を私のペニスで突きます。そのたびに、

 

「うっ…」

 

と声を押し殺す姿に、私のチンコは硬くなる一方です。そのまま何度も子宮を突き続けました。

 

そして最終的には、正常位で抱きしめる形になった際に、首に両腕を回してきたのが萌えポイントです。

そのまま、ゆきちゃんの中で果て、念願が叶いました。

 

23時にはホテルを出て歩いていると、「写真…撮ろ?」とゆきちゃんからの申し出。

Snowで撮影し、嬉しそうにしていました。

 

駅にて別れ際に

 

また会ってくれる…?」と言われ、

 

「勿論!」と返事を返し、解散。

 

その後もデート&セックスを繰り返し、好意を抱いていた事から

 

「付き合おうか」と告白。

ゆきちゃんは泣きそうになりながら喜んでいました。その姿を見ながら妻に罪悪感を抱きましたが、それは別腹。

 

彼女になったことで、ゆきちゃんはセックスをすると恥じらいも消えたようです。私の愛撫が終わると「舐めてあげるねっ!」と積極的にフェラもしてくれるようになりました。

ゴムを付けた後は、ゴムの味がするという理由からしてくれませんでしたが。

 

その他にも満喫で声を押し殺してセックス。ホテルのお風呂でセックス。と色々楽しませてもらいました。

 

付き合って半年後には、喧嘩が理由で破局してしまいましたが、本命の彼女が居なければ今でも付き合っていたと思います。

 

出会い系で知り合って、久々に恋愛感情が生まれた良い女の子でした。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は20代のロリ系メイドとセックスをした体験談を紹介しました。それでは今回のまとめとなります。

  • 妻と喧嘩したのでPCMAXでロリ系と出会う
  • LINEを好感して趣味の話からデートへ誘う
  • 大阪天王寺にて待ち合わせ
  • デートはバーでお酒を飲む
  • ラブホでロリッ娘とセックス

となります。

今回の出会いをひと言で言うと、

 

「まさか50代で20代のロリ系メイドの女の子とセックスできるとは夢にも思いませんでした!」

 

実際にリアルで50代のおっさんが20代のロリ系の娘と会うことなんて、まず不可能です。ですが私はPCMAXを使うことによって、20代のロリ系娘に会い、セックスをすることができたのです。

しかもメイドをしている娘でしたw

ですので、あなたが20代のロリ系娘と出会ってセックスしたいのでしたら、是非ともPCMAXを利用してみてください。色んな女性がいるので、間違いなく見つけられますよ!

 

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