20代女性の足の裏を舐めまくる!出会い系で脚フェチの性欲を満たした体験談

脚フェチのあなた!

突然ですが、女性の足ってたまらないですよね。女性らしいすらっと伸びた足のライン、適度な太さなど本当に見ているだけで興奮しちゃいます。そんな女性の足が大好きな脚フェチの男性も非常に数多いです。

ですが、私はそんな多くの脚フェチとは違う部類の人間なのです。

私の場合は少し特殊で、

 

実は女性の足の裏に興奮するのです

 

そうなのです、私は女性の足の裏が大好きなのです。特に綺麗な女性の足の裏が好きで、汚かったり、汗臭かったりしたら、もう興奮してそれだけでオナニーが止まりません。

もう臭ければ臭いほど、たまらないのです。

 

私のような人間を気持ち悪いと思う人もいるかもしれません。ですが、好きな人には分かってもらえると思います。

ということで、今回は脚フェチの性癖を満たした体験談を紹介いたします。

 

脚フェチの性癖を満たせる女性はどこにいる?

普段私は女性からカッコいいと良く言われたりします。自慢じゃないですが、そこそこカッコいいです。

ですが、足の裏フェチと知られて、何度も別れられた経験があります(笑)

 

基本的に女性ってある程度の性癖は許容してくれます。ただし足裏フェチって多くの女性は嫌いで、とにかく嫌われる傾向があります。

ですので特殊な性癖の人って、なかなか受け入れられないのです。

ホント、特殊な性癖って困るんですよね…。

 

そんなときは

 

出会い系サイトで私の特殊な性癖を満たしてくれる女性を探すのです!

 

出会い系サイトってとにかく色んな女性がいます。日常生活では100人の女性に出会うことは不可能でしょう。しかし、出会い系サイトって何万人も登録しています。

ですので、

 

「特殊な性癖の人はリアルではなく出会い系で探すのが一番効率が良いのです」

 

ということで、今回は私の足の裏フェチを満たすために出会い系で女性を探します。

 

脚フェチの性癖を満たせる女性とPCMAXで出会う

今回は、私の特殊性癖である「足裏フェチ」を満たしてくれる女性を探します。

私がドMなので、私が好きなドSで脚フェチを許容してくれる女性を探します。やっぱりドSの女性の足の裏を舐めるのが、一番良いんですよね。

 

ふざけんな!

 

とか本気で嫌がって怒ってくれるドSの女性の足の裏を舐めたいんですよね!そんな女性を見つけるのです。

 

ということで、今回も女性の登録数が多いPCMAXを使って自分の性癖を満たす女性を探す事にしました。PCMAXって、なかなか有名だし、何と言っても

 

PCMAXは登録数が1000万人

 

という業界トップの登録数なので、一番性癖を満たしやすいんですよね。だから特殊性癖を満たすためには、PCMAXが一番ですね。

 

今回は私が好きな以下の特徴の女性を探します。

・身長:165cm以上の高身長
・見た目:綺麗
・その他:足という単語があること、ドS

私が好きなタイプは上記の通りです。

まず重要なのが「足」という単語がどこかに入っている点です。私の経験上、脚フェチOKな女性は足を見て欲しいという願望が強く、足という単語を絶対にどこかに入れます。

例えば足が綺麗、足が細いなどの単語が入っております。たまに足コキOKとかいうひともいますしね。ですので、絶対に足という単語がプロフィールに入っている人を探すのです。

 

あと私は基本的にドSな女性が好きなのです。で、大体ドSの女性って、身長は高めでという特徴があるので身長は高めな女性を狙うのです。そして綺麗であるに越したことは無いので、綺麗な人を狙うのです。

更に、見た目もツンツンとした女性を探す事にしました。そちらの方がSっ気が強いですからね。

 

余談ですが、最近はAKBのような萌え系の女性が人気けれども、足裏フェチのM男にはあれは無いと思います。全く興奮出来ないのです。妹キャラには昔は少しはイイかもと思った時期がありますけれども、Mに目覚めてからは有り得ないですね。

またプロフィール検索を使って、格闘技やスポーツが好きな女性を選ぶのも有りですね(笑)。程よくSぽいプレーをしてくれる可能性が高いです。

更に、社会的な地位が高そうな女性もSぽい女性が多いので、職業でそういう人たちを選んでみるのも効果的ですね。あとは趣味がクラシックとかピアノとかバイオリンとか、そういう高級な趣味の人は社会的な地位が高いことが多いので、Sが多いですのでねらい目です。

そんなことを考えていると、ピッタリ合いそうなプロフィールを見つけることが出来ました。

 

こんな女性を発見です。

・名前(ニックネーム):レオナ
・年齢:26歳
・趣味:ピアノ、コンサート、空手
・好きなタイプ:カワイイ男性、優しそうな男性
・アピールポイント:足が細いです

 

はい、来ました!

まず足が細いという時点で、脚フェチOKの女性です。更に格闘技はドSの可能性大です。もうこれだけでほぼOKなくらい完璧にプロフィールですw

 

あとは写真もあるので、じっくりと拝見。

まず写真の印象はツンとした感じで西洋風の顔立ちでした。まさに、Mが好みそうな顔立ちです。身長も170cm近くあってかなり美味しそうです(笑)

ちなみに、女の言う170cmと言うのは大体嘘です。

女性の身長が高すぎると敬遠する男性がいるので、敢えて高身長の女性は身長を低く書きます。ですので実際は172~173cmくらいある場合も多く、高身長が好きな私としてはかなり美味しいのです。

私の場合はM男ですから、身長が170cmより高くても全然OKです。むしろ、そうであって欲しいです。

 

みんな勿体ないなぁなんてね。まあ…世の中の人からしたら私の方が馬鹿で変わっていると思われるのでしょうけれども…。

 

しかも、名前も西洋風の名前を付けていて、これでSじゃなかったら、キラキラネームですかね?と言うような名前ですね。

 

メッセージのやり取り開始

ということで、このレオナちゃんに少しMっぽくアプローチしてみました。

 

まずMっぽくアプローチしてみて、相手がキモがる場合はSではないので、直ぐに撤退するようにしています。時間の無駄ですから。

ただ注意点もあります。

本当のS女だとしても、最初から「虐めて下さい!」と言うようなメッセージを送っちゃダメです。そうすると、相手の女性はどうして良いのか困ってしまいます。最悪の場合はブロックされますから止めましょう。

 

軽くMぽくみせてジャブを入れて探りを入れるのです(笑)

 

ということで、まずメッセージをやり取り開始!

 

「はじめまして!身長が高くて素敵ですね!身長高い女性に憧れます!」

 

10分ほど経つと、即返事が返ってきました。

 

え~!ありがとうございます!結構、身長高いと検索に引っかからないんですよ。みんな低めの身長を入力するからね!

 

「そうですか!?僕は、身長高い女性が好きです!」

 

「そう?(笑)珍しいですね!面白い人だから、LINEとか交換する?」

 

さっそく、タメ口交じりの敬語になって来ています。

 

これ大チャンスです。もうガッツポーズした方が良いレベルです。こうやってすぐタメ口になる女って、サバサバしたSである可能性が高いです。これは経験上、まず間違いないでしょうね。

 

こちらM側としては敬語で下から崇拝するような口調で無くてはいけません(笑)

 

「はい!僕のLINEは~」

 

さっそく、LINEを交換するとソッコーでメッセージが来ました。

 

「ヨロシク~レオナで~す!」

 

「あ!レオナさん!よろしくお願いします!ところで、レオナさんて珍しい名前ですよね!」

 

「言われる(笑)。けど、実は本名!」

 

「え!本名なんですか!素敵な名前じゃないですか?!凄く好きです!」

 

「ありがとう!でも、実は、こういう名前だから、キラキラネームと思われて、結構損した経験あるから(笑)」

 

「ええ!上品そうだから、全然キラキラネームじゃないですよ~結構、良いとこのお嬢さんじゃ無いですか?それと、顔立ちも西洋ポイし、外国のお姫様みたいです。」

 

「そう?まあ、実は、外国人の血も混じっているんだけど(笑)。親がヨーロッパ人の血が混じっているからね。」

 

「ええ!?そうなんですか!やっぱり…実際に、どういう感じか見てみたいな~」

 

「見てみたい?」

 

「ええ…」

 

「じゃ、会おうか?場所は、六本木辺りで」

 

「ええ!ありがとうございます!」

 

ということで、なんと六本木で会うことになりました。

 

実際の待ち合わせは六本木!

待ち合わせ当日、私は相も変わらず30分前に到着です。

六本木の駅を出て待っていると時間ちょうどに、モデルのような女性が現れました。

 

「お待たせ!」

 

思わず、ドキッとしました。

 

「あ…初めまして。」

 

「ふふふ~カワイイ!」

 

そう言って、唇に人差し指を当ててくれました。急な出来事で、焦っていると、

 

「まあ、時間も過ぎるから、取りあえず、どっか行こうか?あたしの行きつけの店で良いかしら?」

 

「え…ええ…もちろん…」

 

レオナさんと一緒に歩くこと10分。レオナさんと一緒に歩くと、みんな芸能人かと思って振り返ります。

 

すれ違う中でも、カップルの場合が面白いです。

男がいつまでもレオナさんの方を見るので、彼女が嫉妬して「いつまで見てんのよ!」とでも言いたげに手を引っ張って行きます。

 

本当に優越感を感じました。

そして心の中では、この人の足の裏を舐めたらどんな臭い、どんな味がするのかを考えて興奮が止まりませんでした。

 

デートは西洋料理店

レオナさんに引っ張られること20分。

六本木は流石に上品な街です、何と到着したのは、おしゃれな高級西洋料理店。

 

「ここ…高いんじゃ…」

 

「あ、大丈夫、あたしが今回は誘ったし払うから。」

 

「え…ええ…でも…」

 

「良いから!気にしない!」

 

そう言ってお店の中に入って、席に着きます。彼女は前菜から始まってお肉料理とワインを注文します。私にも同じコース料理を注文してくれました。

そして、ワインを飲みながら食べると、レオナさんは少し酔っぱらって来ました。

 

そのままお店から出ると

 

「じゃあ、帰るけど…どうする?明日、休み?」

 

「まあ…一応休みです」

 

と言うと

 

「うん、じゃあ、うちに来て!」

 

「え…で…でも…」

 

「遠慮しないで!」

 

そうして、少し強引に手を引っ張って六本木の高級そうなマンションに連れて行かれました。

心の中では、この長身女性の足の裏を舐められれば死んでも良いとか勝手に思っていたくらいでしたねwwwああ、どんな臭いがするんだろう…(*´Д`)

 

レオナさんの家でセックス!

レオナさんの部屋に入ると、意外と女性っぽい部屋でした。

見た感じ、20代の女性の部屋という感じで、綺麗ですがやはり若さを感じる家でしたね(要するに少しだけ汚いw)。そして、ここでもワインを飲むことになって少し酔いました。

 

「ねえ、先にお風呂入って!」

 

そう言われるがままお風呂に入りました。お風呂に入っていると、なんとレオナさんもお風呂に入って来ました。

 

「ええ!」とビックリすると

 

レオナさんはお構いなしに、強引にお風呂に入って来ます。そして、キスをして、おっぱいを押し付けて、イチモツが硬くなると、なんと足コキを始めました。

 

ビックリすると

 

足、嫌い?

 

と言って来ましたから、直ぐに返事をしました。

 

「いいえ!大好きです!」

 

「そう思った。最初から、Mな感じしたから(笑)」

 

「え?わかるんですか?」

 

「わかる(笑)」

 

そう言って、風呂場の中で立面位になって挿入に導いて来ました。

 

「ああ…!」

 

と言うと

 

「今度はキミが突いて!」

 

と言って正常位の体勢に持って行きました。

私はこの瞬間のために生きてきたのです。そう、正常位って足の裏を舐めるのに一番適した体位なのです。この体位を撮った瞬間にどうやっても逃げようは無いのです。

そして正常位にして、チンコをぶっ指します。そしてレオナさんが

「ああ…」

と言ったと同時に、足の裏を舐めます。すると、

 

ちょっと…やめてよ!

 

とレオナさんが抵抗します。しかしそこは体位の利がこちらにあります。どんなに暴れてもチンコは入っているので、突けばその気持ち良さで抵抗できなくなるのです。

ですので、

 

私が足の裏を舐める

レオナさんが嫌がって抵抗

チンコで突く

抵抗できなくなる

足の裏舐め放題

 

という状況に陥るのです。

 

もう本当に…辞めろって…気持ち悪いぞ!

 

本当に嫌なのか、レオナさんはまだまだ抵抗を続けます。こういうSっ気が強い女性の足を舐めるのって、本当に快感なんですよね。そして汚い言葉で怒られるたびに興奮は高まり、チンコは硬くなり、レオナさんは身動きできなくなるのです。

 

「はぁはぁ、ペロペロ、はぁはぁ、ペロペロ」

 

レオナさんの足の臭いはそこそこ臭くてたまりません。やはり綺麗な女性の足の裏がくさければ臭いほど私は興奮します。

足の裏をペロペロ、くんくん。そしてその臭いで勃起したまま、レオナさんを突きまくります。レオナさんは足の裏を舐められるのが嫌だけど、その嫌がる姿で私のチンコは硬くなり、抵抗できなくなるという状況が発生します。

 

もう最後はレオナさんは抵抗できなくなり、私は足の裏を舐め放題、チンコで突き放題となりました。そのままレオナさんの足の裏の臭いと味を堪能したら最後はフィニッシュです。

 

あ…イキそう!

 

もう相当怒っているのか、レオナさんは全く無反応です。

そしてそのまま、レオナさんの長い脚に出してしまいました。

 

レオナさんは相当怒っていたらしく、終わった後は終始無言でした。しかし、私とすると、こんなに綺麗な人の足の裏を舐められるなんて無いので最高の経験でしたね。

この後謝って、もう足の裏を舐めない約束をして仲直りしましたよ。

そのあとも4、5回会って、そのたびに足の裏を舐めました。レオナさんもちょっと馬鹿なのか、毎回次はしないという言葉を信じて逢ってくれたんですよね。

まあ最後は怒っちゃってフラれてしまいましたが、最高の思い出でしたね!

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は私の足の裏を舐めるフェチズムを出会い系サイトで満たした経験談を紹介しました。

それでは今回のまとめです。

  • 脚フェチの性癖を満たせる女性私生活ではなかなか会えない
  • 性癖を満たすためにPCMAXを使う
  • メッセージでドSを探す
  • 待ち合わせは六本木でおしゃれに
  • 西洋料理店でおしゃれな会話を楽しむ
  • レオナさんの家で足の裏を舐めながらセックス

となります。

今回のことをひと言言うと、

 

性癖を満たすならばPCMAXが最高ですねwww

 

基本的に特殊な性癖、特に足の裏を舐めるのが好きなんて人は普通に生活していたらその欲望を満たせません。満たしても、嫌われるのがオチです。

そのため、PCMAXのような出会い系サイトで性癖を満たせそうな女性を探すのが得策です。今回のように、気の強そうなS女を見つけて、足の裏を舐めまわすのです。

もしあなたが人に言えない特殊性癖を満たしたいのでしたら、今回のようにPCMAXで性癖を満たせるような女を見つけましょう。

私も次々と見つけておりますよ^^

 

 

 

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