30代子持ち専業主婦と不倫セックス!50代のバツイチ男性の出会い系体験談

「夏休み直前」時期は、出会い系主婦が活発になる季節なのだ!

 ペン・ルーン(古着ネット販売業)

 

こんにちは!バツイチになって15年、再独身生活をソコソコ楽しんでいるペン・ルーン(仮名・52歳・自営業)です。

 

というわけで、私は時間の融通が利くので昼間からでも「出会い系」に勤しむことができるのでした。これって、主婦層・熟女層には貴重な存在なんですよね。

そりゃぁそうですよね、普通の成人男性なら仕事をしている時間ですから…。

 

今回は、そうした中で夏休み直前に

「30代の子持ち専業主婦とセックスした体験談」

を紹介します。

 

いや~やっぱり30代の子持ち専業主婦とセックスすると、背徳感がたまらないですねwww

 

出会い系アプリのPCMAXで30代の主婦と出会う

私の倉庫では基本的に、午前と夕方の2回に宅配便のトラックが来るのでその時間は大忙しです。

ただ、そのピークを過ぎると細々とした業務は古参のパートさんにまかせて、スマホで出会い系サイトの「PCMAX」を自主巡回している事が多いのでした。

 

そんな暇で怠惰な7月初旬の出来事です。

私はテレクラや伝言ダイヤルが全盛の頃からの経験で、この「夏休み前」が専業主婦(含熟女)たちのオトコ遊びが活発になる事を知っていました。

 

なので当然、女性用掲示板でも「アダルト」のカテゴリー内で、合わせて“ミドルエイジ”と“既婚でも”にクリックしている女性に重点的にメッセージを入れ込んでおいたのです。なおかつ自分の掲示板でも、同じカテゴリーの女性に向けてメッセージを発していたのでした。

 

「自営業なので平日の昼間でも時間が取れますよ。早い時間から飲んで暑気払いでもしましょう!スタートが早ければ、帰りも自然と早くなるので疑われないで済みますよ(笑)」

 

と、こんな具合にです。

 

私の個人プロフには、年齢も職業も書いてありますので「50代のジジィかぁ」と思われません。最初から明かしているからです(笑笑)。

 

普段からこうして主婦・熟女層に対したメッセージは有効なのですが、この時期は特に効いているみたいなんですよ。

 

レスもボチボチ返ってきて、

 

「夏休みになると、子供が一日中家にいるから思うように遊びにも行けなくて“つまんない”。だから今のうちに、ネ♡」(45歳・二人の子持ち主婦)

 

といったモノが、今年も増えてきました。

 

そうした中で私が目をつけたのが晴美さん(仮名・36歳・専業主婦)からのメッセージでした。

 

本格的な夏休みになる前に、食事にでも行きませんか?子供が水泳教室で半日出かける時があるので、その日がチャンスです(笑)

 

私は“脈アリ”と見て、すぐさまメールを返したのでした。

 

直メからのやり取りで「昼飲みデート」を確約

お子さんの水泳教室の日程を教えてくれれば、その日に合わせますよ。夏期は私のショーバイもヒマなので大丈夫です

 

と送ってみました。

 

実際、私の所はアメカジ・メインの品揃えなので夏用はセールスをやりますが、ほかは変わりばえなく夏期は特にヒマなのはホントです

 

晴美「そういえば、今も昼間だし“ブラブラしてるような”ものなんでしょ?本当に仕事をしてるんですか?」

 

私「失礼ですねぇ。ちゃんと仕事してますよ、唯一の部下のパートさんが(爆)」

 

晴美「へぇ~、社長サンなんだ。で、“自分は出会い系で遊んでいる”ってわけだ!」

 

晴美さんは、私の予想通りに昼間に時間が取れる男性がいなくて「しょうがないから、メールを付き合ってあげるわよ」と書きつつも、楽しそうな雰囲気でしたよ。

 

反応良く返事が来るので、私は

 

この先はLINEで話そうよ?

 

と誘ってみたのですが

 

「LINEだと亭主や子供に見られる恐れがあるからダメェ~」

 

あっけなく断られてしまいました。

 

「結局、このままサイト内のメールだけで課金が増えるだけかぁ」

 

と、私はテンションが一気に下がっていくのを感じていたのでした。

 

ところが

 

直メならいいよ

 

との事。

 

彼女はスマホにロックをかけない(かえって家族に怪しまれるから)ので、本当に「LINEはマズイ」んだとか。

 

こうして以降は、直アドのメールで話は進んで行きました。お互いに細々とした用事があり、中断したもののメールは夜間まで続いたのでした。

 

彼女は短大を卒業して新卒で入った会社を、1年だけ勤めて先輩社員とデキ婚で寿退社。

以来、子育てに追われて忙しく過ごしてきて「気づいたら30代も半ばよ」とのこと。子供は二人いて、上が中二、下が小五。手がかからなくなったので、去年から出会い系で遊んでいるらしいです。

 

晴美「花のOL時代を経験してないから、損した感じよぉ(笑笑)。で、去年の今頃からココ(PCMAX)で遊んでいるというわけ。下の子のママ友に教えてもらったのよ」

 

私「それで、今まで遊べなかった分を取り戻してるわけだ」

 

晴美「クセになると怖いから、実際に会うのは月に一人にしてるの。旦那が構ってくれないから、セックスも“奥手だね”って言われるくらいなんだから」

 

こんな風に、下ネタも平気な間柄になってきたので私は本題へと切り込んでみました。

 

私「お子さんが水泳教室の日って、いつ?せっかくメールで親しくなったんだから会おうよ。食事っていうより、24時間営業の居酒屋があるから焼鳥でも食べに行きましょうよ!」

 

晴美「もともとは私がメッセージしたんだからOKだよ。でも、そんな店あるの?面白そうだね!」

 

これでアポは決まりました。やはり、夕食の仕度までに帰れるというのが効いたみたいです。

 

午前中からすでに“出来上がりタイム”

最初の掲示板へのメッセージから2日後、私たちはJR大宮駅(さいたま市)の西口ロータリーで待ち合わせました。

 

エリアが「埼玉」で知りあったので妥当な場所です。

 

待ち合わせの時間は午前9時30分でした。これは彼女の方から「せっかくだから、長め(の時間で)に会いたい」という要望があったからです。

私に異存はあるはずはなく、

 

朝食抜きで来てくださいね。いきなり、居酒屋に行きますから(爆)

 

とメールをしておきました。

 

約束の時間通りに

 

こんにちは~

 

と現れた晴美さんは、ホワイトジーンズにブルーの襟付きのシャツとカジュアルな格好でした。

身長は160cmと標準でしたが、オッパイと尻の張り具合が“人妻”を感じさせるボリュームで美味しそうです。髪はセミロングで全体的に女優の鈴木砂羽に似ていました。

 

晴美「あまりジロジロ見ないでくださいよぉ、恥ずかしいから。スカートの方が良かったですか?」

 

その彼女を連れて私は、よく行く24時間居酒屋へ入りました。まずは生ビールで乾杯したあと、彼女はチューハイに替えてグイグイと飲っています。私も焼酎のロックをガンガンと飲みました。

 

酔いが進むと彼女は、自分の性体験を語りだしました。

何でも彼女は、結婚前の男性経験が一人だけで二人目が今のご主人なんだとか。社内で見初められて、上司も巻き込んで外堀まで埋められて「まんまと妊娠しちゃいました」。

 

そうして結婚したものの、現在はすっかりエッチはレス状態。で、見かねたママ友が「のめり込まない程度に遊ばないと枯れるわよ。お股も、乾いちゃうでしょ?」と出会い系を教えてもらったんだとか。

 

ここまで話すからには、「大丈夫だろう」と勝手に思った私はホロ酔い加減の晴美さんに

 

私「そろそろ、次に行きますよ。ランチで店が混む前に出ましょう」

 

晴美「えぇぇぇ~、もう終わりっ?」

 

そう言って殴るマネをした彼女に

 

次はラブホですよ

 

と耳元で囁くと、「良しっ!」といって席を立ったのでした。

意外と男らしい面もあるようでしたね(爆爆)。

 

クセになりそうな「対面座位」

居酒屋から歩いて数分の、少し脇道に入った場所にあるラブホでインすると彼女は、

 

もうガマンできないから全部脱いじゃうから…。はい、ペンさんも脱いで!

 

そうして全裸になった二人は、汗だくの体のままディープキスを交わします。そうしながら、私は彼女の尻の頬肉を左右とも掴み上げて愛撫を始めました。

 

晴美「あっ、まだダメですよぉ。シャワーを浴びてから、ネ。そうしないと、オマンチョが匂っちゃいますよぉ」

 

そう言いながら、彼女のデルタ恥帯は汗と愛液でベチャベチャ状態です。キスをしながら、その“ヌメリ”を股間で感じ取った私も、彼女同様にガマンができない状態になっていました。

 

晴美「えぇぇ~、ここで入れちゃうんですかぁ?

 

と驚かれながら、私はソファに座り込んで彼女を抱きかかえて「対面座位」でチンコをワレメから入れ込みました。そうしながら、上下に彼女を揺り動かしながらチンコで襞や子宮口を刺激していきました。

 

晴美「あぁぁぁ~、何これぇぇ。こんなの初めてですぅぅ。お風呂にも入っていないのに…。コンドームもまだ着けてないのに…。不倫でゴム無しはダメなんだからぁぁ…」

 

彼女がデルタを軽く痙攣させて

 

「あとで、またイかせてくださいねぇ。でも、もう今はダメェェェ、イきますぅっ!」

 

と叫びました。

私は、そのタイミングでチンコを抜いて彼女の口元にわざわざ持っていき、口内に発射です。怒られると思ったのですが、晴美さんは黙って飲み込んでくれました。

 

そのあとは、バスタブに温めのお湯を張ってノンビリと二人でご入浴からのボディ洗いです。湯に浮かぶ、たわわに実った乳房を観ているとまたしても私のチンコが催してきたのですが、今度はベッドで正常位で決めました。

下になった彼女のオッパイが揺れて、凄い艶めかしい眺めでしたね。

 

「また生理前になったら呼び出すから!」

 

彼女は言い残して、駅のホームへ消えていきました。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は50代のバツイチ男性がPCMAXで出会った30代主とセックスした話でした。それではまとめです。

  • PCMAXで30代の主婦と出会う
  • 直メから居酒屋デートを約束
  • 午前中から出来上がってそのままラブホへ
  • 30代主婦のセックスはエロすぎる

となります。

今回の感想はというと、

 

50代のバツイチ男性でもPCMAXならば30代主婦と不倫セックス出来ちゃいます!

 

実際に私も、何度もPCMAXで不倫したことがあります。今回も30代主婦と出会いましたが、結構30代~40代の主婦って引っかかりやすいんですよね。

他の男性のものでもある、主婦を喰えるって本当に背徳感がたまらないですよねwww

もしあなたが30代主婦と不倫セックスをしたいならば、PCMAXを使ってみたらいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

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