娘の体操服でコスプレセックス!出会い系で出会った50代熟女と不倫した体験談

コスプレした50代熟女とセックスしたいあなた!

50代の熟女って良いですよね。程よく肉のついた身体、若い女性にはない色気と、たまらない魅力が多いです。そんな女性をコスプレなんかさせたら、マジで最高です。そしてそんな熟女と不倫が出来たら、これ以上の夢は無いですよね。

でも50代の熟女と不倫するとすると、問題点があります。それはどこで出会うかです。職場も近所もバレてダメですし、はっきり言ってどうしようもありません。

でもですね私は、

 

50代熟女と出会い系で出会って不倫しちゃったんです!

 

更に凄いことに、その熟女は娘の体操服を着たのでコスプレセックスとなったのです。

娘の体操服がピチピチになって、恥ずかしがる50代の熟女。

そんな熟女と不倫する私。

こんなことやっぱり出会い系だからできることなんですよね。

ということで、今回はどのような経緯で不倫ができたかを解説いたします。なかなかできない体験だったので、是非読んでくださいね。

 

コスプレ願望のある50代熟女にロックオン!

今までコスプレ願望を持つ女性と、複数人知り合って遊んだ経験のあるペン・ルーン(仮名・52歳・バツイチ/古着ネット販売業)です。

私は50代で、一応妻はいます。しかしずっとセックスレスのため、不倫に命を懸けております(笑)。まあ、ここまで来たらあとの人生は全て不倫に命を懸けようかと。

 

そんな私が今回狙うのは熟女です。熟女って本当に好きなんですよね、不倫しやすいし。

そして私の好む熟女層の中には、この「キャラに憧れて」とか「かっこいいから」とかいうコスプレ願望が強い人も多かった記憶があります。それに人生経験が深い分、対象が多様化してくるのも特徴ですね。

 

今回は、そんな変身願望を持つ熟女と出会い系で会った時の話しです。

 

出会い系アプリの掲示板で熟女を募集するも…

私は出荷の合間を見つつ、いつものように出会い系サイトの女性側掲示板を眺めていました。

その日に見ていたのは「PCMAX」のアダルト掲示板です。

 

この行為はもはや習慣になっていて、アポを目的にしない時でもプロフの写真をみては「フムフム」とひとり頷いてはニヤニヤしていたんです。

この姿を見慣れている古参パートの麗子さん(綺麗だから「麗子」と勝手に呼んでいるw)は、「社長、不気味ですから私以外にはその顔を見せないでくださいよ」と呆れています。

 

確かに、いい年齢をしたメタボオジサンがスマホを見てニヤニヤする図は気持ちのいいものではありません。私としては気をつけているつもりなのですが、つい笑ってしまうんですよね。マジメに出会いを求めている人に対して、失礼(←私)ですけど!

 

そうした件はさておいて、今回は掲示板パトロールは観賞用として楽しんで、自分のメッセージに力を入れる事にしてみました。これだと、なかなか返信率が上がらないのも現実なのですが「待ち」の態勢でいられるのが楽なんですよ。

 

見出し部分に「お話しメインで。愚痴・悩み・セックス、そのほか」としておいて、掲示板内には詳しく

「熟女好きのペンで~す。なかなか普段は、思っている事を話せないでイライラしていませんか?バックボーンを知らない間柄だからこそ話せる事ってありますよね。愚痴でも悩みでもプレイの事でも、何でもいいです。お酒を飲みながらでもいいですよ。いろいろ話しましょう」

と入れておいたんです。

 

本当は「ピュア掲示板」に入れておきたい所でしたが、それだとセックスに持ち込むまでに時間がかかりそうなので「アダルト」にしたんです。

 

こうして私は、ひたすらメールが来るのを待ちながら仕事に励む事にしました。もうすぐビッグセールを計画していたので、ちょうどいいタイミングで仕事に没頭できました。

 

娘の体操服を見つけた熟女から連絡が!

そうしながらも、一日に数回はパトロールのついでにメールの有無は確認していました。

しかし、1週間が過ぎても有力な返事は来ません。予想はしていましたが、現実になってみると辛いモノがありましたよ。

 

来たのは、いつものように

 

「黙って1億円貸してください。困っていますw」(22歳・無職)

「私にアナタの子供を産ませてください。な~んて、あるわけないだろ!」(20歳・フリーター)

「月に100万円でパパにしてあげるよ、埼玉のドンファンさん。ギャハハ」(24歳・キャバ)

 

こんな暖かい叱咤激励ばかりでした。

だいたい「熟女好きの~」とメッセージに書いているのに、若いコばかりじゃねーかよ!日本語くらい理解してくれっての!!

 

それでも、少しずつではありますが熟女・人妻・主婦からのメールも届いてきました。

 

「夫とのレスについて愚痴りたいのですが、結局はエッチ目当てがミエミエなのでやめておきます」(40歳・パート主婦)

 

といった、警戒心が強い女性ばかりで…。いくら女性が無料で利用できるからって、そんな事をいちいちメールしてこなくてもイイのに、と思いましたね。

 

そうした状況下にありながら1通だけあったソレっぽいメールが、貴子さん(仮名・45歳・専業主婦)からのモノでした。

 

だいぶ時間が経っていますが、まだ受け付けていますか?夫や娘にも言えない事があって、勇気を持ってメールしています。しばらくここでやり取りをして、お互いに信頼できるようならお会いしたいです

 

だいたい、ご主人だけに言えない悩みというのは「セックスの欲求」「レス」に関する事が多いのですが、そこに娘さんまで絡んでくるとなると想像もつきません。

私は「ここまで待ったのだから」と、この際は課金を気にせずに気長に事情を聞き出す事にしました。

 

私「ご主人と娘さんというと、家族の悩みか何か?」

 

貴子「違います。私個人の悩みです」

 

こう言い切った貴子さんは、今まで誰にも打ち明けられなかった分をまとめて私にぶつけてきました。

「実は…」で始まって長々とやり取りをしましたよ。私も仕事があって、彼女も家事があるので断片的になりましたが結構な行数分のキャッチボールをしたと思います。

 

要約すると、彼女はタンスの中身を整理していると、どこから混ざり込んだのか娘さんの中学時代に使っていた体操着が出てきたんだそうです。

その彼女は今春、無事に志望校に合格して高校生活を楽しんでいるとの事です。

 

その娘さんの体操着を見ていたら、急に自分でも着たくなってしまったらしいんですね。そして家のカーテンを全部閉めて、万が一にでも覗かれないようにして着てみたんだそうです。

すると身長はともに158cmと同じなのに、貴子さんが着るとムチムチになってしまい「こんなハズでは」と思ったそうなんです。彼女は自分でも気づかないうちにオンナとしての丸みと贅肉が着いていたのでした(悪い傾向とは思わないのですがw)。

 

その「オンナ体型と熟ボディの良さ」についてを教えてあげると、彼女は少し安心したようです。

 

貴子「でも、悩みはその先なんですよ」

 

今の時代はブルマーではなく、だいたいの学校がショートパンツですよね。

それを穿いてみたところ、

太モモはピチピチで、ワレ目までクッキリ見えちゃって…。恥ずかしいんですけど、誰かに見てもらいたい衝動にかられちゃったんですよ。それも、あの日からずっとです。こんなはしたない事、旦那や娘には言えないでしょ?

 

理由などないそうです。“食い込んだマンコとお尻のワレ目を見せたいっ!”。それだけだったようです。

それで考えたあげくに、なんの後腐れのない「出会い系」のオトコに見てもらおうと思ったらしいです。

 

私「見るのは構いませんけど、上下揃ってないとダメですよ」

 

貴子「ウフフ、やっぱり“出会い系”の人ってエッチですね。分かりました、上下セットで(笑)」

 

これでアポは成立です。セックスは成り行きで、フィーリングが合って「無理矢理でなければいいわよ」という約束を取り付けました。

私は念のために「イヤならすぐに言ってくださいね。訴えられるのは、こちらもイヤなので。その場合は、体操着スタイルだけは、車内で見せてもらいますけどネ(爆)」

 

貴子「了解しました(笑笑)」

 

ラブホ内で体操服姿の熟女を犯す

私たちは大宮駅ロータリー(さいたま市)で待ち合わせて、そのまま私の愛車・ボルボで移動します。といっても、走行1分の駅チカのラブホへそのままインです。

貴子さんは、身長は先述した通り。元々はスタイルが良かったみたいですが、現在では全体的に脂が乗って“いい熟女加減”でした。雰囲気としては、真矢ミキみたいです。

 

その彼女は「シャワーを浴びてから着替えますね」と、控えめに呟きましたが“ヤル気マンマン”なのは足取りで分かります。

バスタオルでエッチ巻にして出てきた貴子さんと入れ違いで、私もシャワーを使い入念にチンコを泡立てました。

 

浴室から出てみると、部屋を薄暗くして貴子さんがショートパンツと校名入のシャツをパンパンにしながら、俯いて立っています。

 

貴子「やっぱり、娘の方がスタイルは良かったみたいね。全体的に窮屈だもの。でも、オッパイとお尻は使い込んでいる分、ワタシの方が魅力的よ」

 

私「どれどれ。もっと、よく見てみようかな」

 

と言いながら、いきなり両方のオッパイを体操着越しに鷲掴み。手のひらで弄びつつキスをしました。

 

「あ~、あ~、まだダメですよ~。本当によく見てくださいよ」

と懇願する彼女を尻目に、私は膨らんでショートパンツの上からもクッキリと形を現したマンコをワレ目に沿って指を這わせます。

 

貴子「いやぁ~、パンティとショートパンツが濡れちゃう。ペンさんを、欲しくなっちゃう!

 

そう言いながら自分からベッドへ倒れ込んで、私の手を取ってオマタに挟み込んでいます。

同時にチンコをつまみ上げては、擦って遊んでいました。

 

私「おいおい、オレの腕とチンコは大人のオモチャじゃないんだから道具のように扱わないでよ(笑)」

 

貴子「だってぇ、他人棒は久しぶりなのよ。旦那のは、記憶にないほど昔に触ったきりだから」

 

私はとりあえず、そのまま上下の体操着を脱がすと「やっぱり、体育の時間は下着は白なんだね」とからかいました。

 

貴子「当然じゃないの~。中学生だったし、大人でもスポーツウェアの下に紐パンやTバックを穿いている人なんて、いないでしょ!」

 

言った通りに彼女のパンティは白の幅広のモノでした。でも、多分その中身は娘さんよりも、かなりの成熟度を持っていると思われます。

そんな妄想が私の脳内をグルグルと渦巻いて、体操着上下を半脱がしのまま正常位で挿入してしまいました。

 

貴子「ナニこれぇ~、感じちゃう。犯されてるみたい、やだぁヤられてる~

 

と叫びながら、彼女は自分から私にしがみついてきて小刻みにデルタを震わせています。そして、「抜かないで、抜かないでぇ」と繰り返しながらピクッと大きく震えてイってしまいました。わたしは、コンドームが溢れるばかりの精液を発射です。

 

貴子「もぉ~、こんなに濡らしちゃって。娘にばれないように洗わなきゃ」

 

と言ったすぐあとに「今度は、ちゃんと全部脱いだ私を抱いてよ」。

 

“すぐには無理だよ”と言う私のチンコを彼女は稚拙なフェラで思いっきりシゴきあげて、今度は自分から私に体を預けてきました…。

 

メッセージの意味するところは?

2度の交接でお互いが満足、彼女は私の胸元で仮眠を取っていました。

考えてみれば「体操着姿を見せたい!」という要望は、ご主人や持ち主の娘さんには言えないですよね。ママ友でも、よほど仲良くて「下ネタに寛容」でないと無理かも!?

 

それで、“安パイっぽい”私が選ばれたというわけなんでしょう。経緯はともあれ、十分に楽しませてもらえたので私的には「◎」です。

彼女は娘さんの体操着を付ける事によって、自分の若さを取り戻したかったのかも知れません。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は体操服のコスプレをした50代熟女との不倫の体験談を紹介しました。

それでは今回のまとめです。

  • コスプレ願望のある50代熟女を狙う
  • PCMAXの掲示板で熟女を募集するも連絡なし!
  • 娘の体操服を見つけた50代熟女からメッセージが来る
  • ラブホで体操服コスプレをした熟女を犯す
  • 50代熟女は若さを取り戻したかった

 

となります。

今回の体験談からひと言、

 

50代熟女とコスプレセックスをしたかったら、出会い系アプリをおすすめします

 

私も不倫をするために、色々な方法で熟女と出会いを求めました。

しかしその中でも一番熟女に出会えて不倫できたのは、出会い系アプリでした。その中でも、

 

やっぱりPCMAXが一番熟女と出会えて不倫できましたね

 

理由とすると、PCMAXはとにかく登録者数が多いからです。PCMAXは登録者数1000万人ですから、検索できる人数が違います。

ワクワクメールなどでもよいですが、使ってみた感じだとやはりPCMAXの方が出会えて不倫できる可能性が高いです。

ですので、もしあなたが50代熟女と不倫したいのであれば、PCMAXを使ってみることをおすすめします。

 

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