初孫が産まれたおばあちゃん!出会い系で50代熟女と不倫した体験談

熟女が好きなあなた!

私も50代になってから、熟女が好きになってしまいました。何ていうんでしょう。あの熟女の色気や肉付きがたまらないんですよね…。そんな熟女を求めて、常に不倫の機会を伺っていました。

でも問題点はなかなかそんな熟女と不倫ができないこと。

そもそも普通に仕事をしていたら、そんな熟女と出会うことすらできません。でもですね…

 

出会い系アプリを使うことによって、熟女と不倫できたのです!

 

いや~まさかこんなに簡単に50代の熟女と出会えるとは思えませんでした。さらに凄いのがこの熟女…初孫が生まれたばかりのおばあちゃんだったということです。

まさかこんな女性と不倫できるなんて、わが生涯一片の悔いなしですよね。

ということで、今回は50代の初孫持ちの熟女と不倫した体験談を紹介します。

 

50代のおばあちゃん熟女と出会い系で出会う

異常ともいえた’18年の夏。私(ペン・ルーン/52歳・バツイチ独身/古着ネット通販業)は、いつもより5割増しの怠惰な日常を送っていました。

「アメカジ・メインの店」として、やっと認知されてきたのは良い事なのですが夏に売れ筋商品がないのが難点です。

 

資本がもう少しあれば、米西海岸あたりに買い付けに行って大々的なセールが打てるんですけどね。って、とっくにそんな時代じゃなかったか!(古っ)

 

そんな独りツッコミをしつつ、苦笑いをしている私でした。そうなると、やる事といえばやはり「出会い系」です。

ちなみに私は50代の妻はいるのですが、もう数年間にわたりセックスレス。そのため、日々隠れて不倫をしていたのです。

まあ50代になると、それくらいしか楽しみは無いんですよ…。

 

その日も自分の掲示板にはメッセージが皆無なのを確認すると、私は「ハッピーメール」の“大人の出会い”カテゴリーをじ見て廻っていました。

 

するとそこに、ちょっと変わったメーセージを発見したのです。

 

孫の面倒ばかりじゃ息が詰まるので、誰か“おばぁちゃん”で良ければ飲みに連れ出してください。夕方から外出できますから!

 

その掲示板主は絹子さん(仮名・54歳・専業主婦)とあります。専業主婦で夕方からOKって「?」ですよね。普通は、夕飯の仕度やらで忙しくなるのに…。

 

私は、その点の疑問の解消と元来の「熟女好み」から、すぐさまメールしてみたのは言うまでもないです。

 

私「主婦って夕方から忙しいんじゃないですか? 大丈夫なら、是非お近づきになりたいなぁ。あっ、お孫さんの誕生おめでとうございます」。

 

そのメールを送ったのは、午後でも早い時間だったので彼女の希望する夕方以降ではありません。孫の面倒で忙しいのかも知れません。

もし、私のメールが網にかかったとしても返信は夕方過ぎだと予想しました。よって、サイト内の見廻りは続けていたんです。

 

すると予想に反して、私がまだサイト内をウロウロしている時に「着信」のマークが灯いたんです。当然、少し前に送った「お婆ちゃん」からのモノでした。

 

絹子「メールありがとう。なかなか昼間には返信がないのが普通だったので、ビックリしちゃった。良ければ、やり取りしない?

 

私「いいですよ。夕方以降しかレスが来ないかと思ってたから嬉しいですよ(笑)。お孫さんは、大丈夫なの?」

 

絹子「生後6ヶ月だから、もう平気なんじゃないかしら。娘だけでも十分なのに、ワタシに頼りきっているから、嫌になっちゃうわよ。でも、孫には罪はないから」

 

こうした世間話しから、サイト内のメールのやり取りは始まりました。絹子さんはヒマと見えて、次から次へと書き込んでは送信してきます。

CB(キャッシュ・バッカー)ではないのでしょうが、これでは私のポイントが減りすぎて他の出会い系活動にも支障が出てきそうな勢いでした(笑笑)。

 

メッセージのやり取りで会う約束をする

メッセージを送ればすぐに返ってくる。でもそのたびに私のポイントは減るので、どうしようか考えていました。

うーん、どうすっかな。

そしてそれまでは打てば響くように、すぐに返信していたのですが、とうとう私はペースを緩めました。

その雰囲気を察したのか彼女は、

 

絹子「ゴメン、ゴメン。男側は有料だって忘れてたぁ。調子に乗って書きまくっちゃったわね。よかったら、LINEにする?

 

私「助かるよぉ~。さすが、大人のオンナ!」

 

こうしてLINEへ移行したのですが、彼女の速射砲のようなカキコはますます拍車がかかってきたようです。

そもそも、なぜ「夕方以降に~」という時間指定だったのかというと、近所に住む娘家族の夕飯の準備から解放されるからだそうです。

 

娘が職場復帰するまでの間だけ「幼児保育に行くまででいいから」といいくるめられて、食事の準備や買い物、オムツ換えのほとんどをやってあげてるんだそうです。それも「お母さんは留守番だけしてくれればいいから」という娘の言葉を鵜呑みにして、です。

結局、母乳なので乳だけは娘がやって、あとは絹子さんがやる事に。しょうがないので、パートも辞めて、娘の家に入り浸りの毎日みたいですよ。

 

「小さい頃から甘やかして育てた、ワタシ達夫婦もいけないんだけどね。夫なんかは、ワタシ以上に孫バカで今からいろんなオモチャを買ってあげてるのよ」

 

最初の頃こそ、初孫の扱いにアタフタとしていた絹子さんでしたが最近はペースにも慣れてきて、時間的にも余裕があるんだそうです。

 

絹子「ただ、パート辞めちゃったから外出する理由がなくて困ってるのよ(笑)。前は飲み会だ、お茶会だ、なんて言い訳していろいろあったし。浮気もね…」

 

私「エッチもお盛んだったの?」

 

絹子「それ程でもないけどね。だって、亭主が10年以上も抱いてくれないから他を見つけないと淋しいじゃないの? 精神的にも、アッチ(体)の方も」

 

彼女は10年間の夫婦間レスに我慢できずに、浮気を敢行!それが、5年前だそうです。“引きずる”のが嫌で、出会い系で1回限りの相手と体を重ねてきたのだとか。

 

絹子「何かねぇ、レスから体を解放してから敏感になっちゃったみたい。体が成熟してきたのかしらね」

 

私「いっぱい濡れるの?」

 

絹子「自分で“お婆ちゃん”を抱いて確かめてみれば? 若いコの方が、ピチピチしてていいか?

 

私「熟マンも好きですよ」

 

絹子「その呼び方、いやらしいよぉ(爆)」

 

こうした下ネタから、自然と会う事になりました。孫がいるといっても、私と年齢がいくつも変わらないですから、たいした違いはんあいので全く問題ナシです。

 

50代のおばあちゃん熟女と久々の不倫

いつものように「埼玉エリア」の掲示板を使っていたので、お互いに埼玉在住なのは承知の上です。

なので、待ち合わせも東武伊勢崎線「春日部駅」にスムーズに決まりました。

 

彼女は、「たまには買い物にでも出かけないと息が詰まっちゃうよ。だから明日は終日来ないから」と娘さんに言い放ってのアポだと笑っています。

 

久しぶりだから、早めに集合して“密度が濃い”デートをお願いね

 

そう宣言していた絹子さんは、朝9時の集合時間に遅れる事もなく駅前ロータリーに立っていました。薄い水色と白のストライプのパンツに白の長袖のブラウスです。用心にと、日傘も差していました。

「暑いけど、陽に焼けると取り返しのつかない年齢だから」と微笑しています。肉付きの良い中年体型ではなく、痩せていてスラリとしています。髪はショートで、伊東ゆかり(ググってみてネ)みたいですね。私は嫌いじゃないです。

 

その彼女を愛車のボルボ・ワゴンに載せて、進路を岩槻インター付近(埼玉県。ラブホ郡として有名)に取りました。春日部にもラブホはあるのですが、万一、目撃されたら具合が悪いとの事。ごもっともで、ございマス。

 

私は長期戦になる事を予想して、とりあえず水分を大量に買い込んでラブホへインです。

部屋に入ると、まずはソファに隣あって座って買ってきた炭酸水をペットボトルごと飲みます。彼女も同じボトルからゴクゴク飲んでいました。

 

絹子「あ~、これで落ち着いたわぁ。部屋も涼しいし、サイコーの気分ね」

 

と行って私に寄りかかってきながら、横向きにディープ・キスです。私は既に「あっ、ああっ」と喘いでいる絹子さんを無視して黙ってストライプのパンツを脱がしました。

駅前で見た時は「鶏がら体型かも!?」と想像していたのですが、その予想は裏切られて筋肉が張っていて、締まっているようです。

 

「陸上部だったから」とだけ言って、彼女はバスタブに湯を満たしに行ってしまいました。私はただ待っているだけでは芸がないので、全裸状態で待機していました。

そうしたら、偶然にも彼女も洗面所で全て脱いでから戻ってきました。お互いに相手を驚かそうと、同じ事を考えていたのですね。

これには二人で大笑いです。もう言葉などいらないとばかりに、そのままソファでシックスナインに突入です。

 

絹子「パート辞めてから、身なりに気を遣わなくなっちゃってオケケの手入れもしてないの。気に入らなかったら、今から剃ってもいいよ」

 

私「剛毛が好きだから、このままでいいよ。ワキ毛もそのままなんて、この季節に珍らしくて逆に貴重だよ」

 

彼女はムダ毛の処理を怠っているうえに、なおかつ剛毛でした。それでも現在では、「紫外線予防」で長袖のシャツを着ている女性も少なくないのが好都合みたいでした。

 

その剛毛がラブ・ジュースでグチュグチュに濡れてくると、彼女の咥え込みフェラも加速度を増してきました。それでも、私はガマンして「はいはい、続きはお風呂のあとでね」と、無理矢理に浴室へ。

 

そこであらためて彼女を眺めてみると、スレンンダーな肉体に黒々とした陰毛とワキ毛が淫靡に光って見えました。

 

ベッドへ戻ると「うしろから入れてぇ~」とリクエストがあったので、私はとぼけて立ったまま脚を開かせて、ベッドの淵に彼女の手をつかせました。

「え~、立ったままぁ~」と彼女が言い終わらないうちに、私はチンコで剛毛を掻き分けてマンコにカリまでを入れて、その位置でクリを愛撫です。

 

絹子「あっ、何これ!こんな事シていいの!?

 

彼女は、この立ちバックが相当効いているみたいで、背中を思いっきり反らせてから、大声で「もうイっちゃう!先に…」と言って、前かがみにベッドに倒れこんでしまいました。おかげで私のチンコは抜けてしまい、彼女の背に照準を合わせるのが精一杯。なんとか、精子を背中に浴びせる事ができたのでした。

 

絹子「ゴメンねぇ、背中なんかに出させちゃって。今度はオマンコに出していいからさ」

 

私は「すぐには復活しないよ」という変わりに、寝た振り状態に入ります。そうするうちに、ホントに眠ってしまいました。隣では絹子さんも寝息を立てていたので、怒られずに済みそうです。

 

自然と同時に目を覚ました二人は、そのまま2回戦へ突入です。

 

「じゃぁ次はワタシが、仕切るわね」

 

彼女は玉と茎を同時に撫でながら私を復活させると、自分から上になって騎乗位に持ち込みます。

 

じっとしていてイイから。そのままネ。お婆ちゃんが気持ち良くしてあげまちゅからぁ

 

こうして午後5時のタイムアップまで、二人あわせてオーバー100歳カップルが、計5回(私2回、彼女が3回。ちなみに仮眠2回w)ヤったという体験談でした。

う~ん、50代の熟女との不倫も悪くなかったですね。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は50代のおばあちゃん熟女との不倫の体験談を紹介しました。それでは今回のまとめです。

  • 50代のおばあちゃん熟女を出会い系で見つける
  • メッセージのやり取りで初デートへ
  • ラブホへ行って50代のおばあちゃん熟女とセックス

となります。

今回の体験談の感想は、

 

50代の熟女と不倫をしたかったら出会い系アプリをおすすめします!

 

今回50代の熟女と出会えたのは、やはり出会い系アプリの存在が大きかったです。

まあ、普通に生活していたら、50代の熟女と不倫なんてできないですからね。そもそも職場なんかでしたら、大変なことになるし(経験あり)。

ですので、やはり出会い系アプリで不倫相手を探すのが良いです。そして、

 

出会い系アプリでもおすすめなのがワクワクメールです!

 

出会い系アプリは色々とあるのですが、今回使ったワクワクメールはおすすめです。理由とすると、経験上、熟女と一番出会えるのがワクワクメールだったからです。

やっぱり女性の層として、熟女が多いのです。

ですので、もしあなたが50代熟女と不倫をしたかったら、ワクワクメールを使ってみてください。

 

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