うっ…痛い!出会い系アプリで筋トレ女を腹パンチで失神させた経験談

女性に腹パンチをしたいあなた!

ド変態な趣味ですが、私は女性に腹パンチをするのが大好きです。やはり腹パンチを喰らったときのあの女性の苦痛にまみれた顔が本当にたまらないです。最終的に失神なんてしたら、チンコがマジではちきれんばからりです。

それくらい女性への腹パンチが好きなんですよね。

でもですね、腹パンチOKな女性ってリアルで全く会えないんですよね。私は今50代ですが、リアルで腹パンチOKな女性に会ったことがありません。それくらい腹パンチをさせてくれる女性っていないんです。ちなみに妻もまったく腹パンチさせてくれません(そりゃそうだ…)

しかしですね、

 

出会い系アプリを使うことによって女性に腹パンチすることができるのです!

 

いや~まさか出会い系で出会った女性に、腹パンチをできる日が来るとは夢にも思いませんでした。でも出会い系って、もともとそういう特殊性癖の女性が多いので、腹パンチOKの女性も多いんですよね。

ということで、今回は出会い系アプリで出会った女性に腹パンチをした体験談をお話しします。

 

ちなみに私は50代の妻子持ちです。今回は浮気とか不倫になりますが、その背徳感も楽しんできますね!

 

 

PCMAXでの激レアさんとの出会い

私が出会った女性は、腹パンチで失神しながら愛液を垂れ流して悦ぶド変態女でした。

そして今回使った出会い系アプリは「PCMAX」です。

PCMAXは出会い系アプリの中でも登録数が1000万人と非常に多いです。そのため、出会い系アプリの中でも特殊性癖の女性に会いやすいので、私は好んでよく使っております。

 

それでは体験談です。

出会いの前日は、正直、女性なら誰でも良いくらいセックスしたかったのでPCMAXの新人検索で片っ端からメッセージを投げていたんですけど、こういうときに限って全く返信が返ってこないもので、その日は音沙汰なしでオナニーして寝ました。

翌日、朝起きてみると、メッセージが1件入っていて、それがさとみちゃんのメッセージでした。

・名前(ニックネーム):さとみ
・年齢:28歳
・趣味:フィットネスジム通い
・好きなタイプ:細マッチョ
・コメント:自分でも変だと思うのですが、筋肉フェチです。もっと筋肉をつけたいと思うので、トレーニングに詳しい方、教えてください。

 

もうこの時点で変な女性でした。筋肉フェチの激レアさんです。

写メは腕の写真でした。上腕二頭筋を見せつけているつもりのようですが、普通の女性の細い腕がそこにはありました。

筋トレ上級者というわけではなさそうですね。スポーツジムにたまにいる小柄なオタクっぽい女性を想像しました。

私からの最初のメッセージは

ボク、ボクサー。体脂肪率は5.3%です

だったんですけど、よくこんなアホらしいメッセージにお返事を返してくれたものです(笑)

 

「はじめまして、体脂肪率5.3%ってホントですか!?」

さとみちゃんは体脂肪率に食いついてきました。

「週3くらいでジムには行ってるからね」

というところから、会話の糸口に繋がりました。しばらく色気のない筋肉談議に花が咲きます。マッチョな話がひと段落したところで、デートへとつなげましょう。

「さとみちゃんはどこのジムなの?」

「○○フィットネスです。24時間やってるから」

「俺もそこだよ。今度一緒に行こうよ。トレーニングのやり方とか見てあげられるよ」

「ホントですか?助かります!」

 

これで筋トレマニアの女をゲットです。なんとなくイケそうな感じがしてきましたねw浮気万歳!

 

フィットネスジムで初デート

そんなわけで、さとみちゃんの自宅近くのフィットネスジムへと私は車で移動しました。このフィットネスジムは電子キーで会員情報が管理されていて、会員は全国どこの系列店も利用できるからさとみちゃんの最寄りのジムを私が使うことも可能というわけです。

○○さんですよね?

ジムに入り、ストレッチを普段通りにこなしていると、さとみちゃんが声を掛けてくれました。

「はじめましてだね。さとみちゃん?」

「ハイ。身体、柔らかいんですね」

「毎日やってるからね」

さとみちゃんは思っていたよりも背は低く、しなやかな筋肉をつけつつも細い手足の持ち主でした。

嬉しい誤算は、スポーツジムに通う女性の中でも飛び抜けて美人だったこと。小柄ですが、子供っぽさはありません。

今日はよろしくお願いします

さとみちゃんはキレイな顔で微笑んでくれました。日常的に鍛えているだけあって、身体つきは引き締まっています。特に太ももからふくらはぎにかけては「カモシカのような」と形容したくなるタイプのスラッとしていて、色気もありました。

「さとみちゃんは週に何回くらいジムに来てる?」

「3~4回ですね。ほかに趣味もないんで、土日は一日中いちゃってます。土日プラス平日で1~2回ですかね」

これは、彼氏はいませんアピールでしょうか。

普段から身体を動かすことに抵抗がない女の子なら、男にも抵抗はなさそうですし、誘ってみるチャンスはありそうです。

それにしても、ちょっとこじらせ女子ですね。30歳前で同年代が次々に売れていく中、自分は結婚のアテもないから趣味に打ち込んでみたといったところでしょうか。

 

さとみちゃんとのトレーニング

さとみちゃんはジムに設置されているマシンを慣れた動きで乗りこなしていきます。

「さとみちゃんは、全身の筋肉をまんべんなく鍛えてる感じ?」

「はい。ジムにあるマシンを1週間で全部制覇するつもりで続けてます」

「なるほど、でもこれはやってない?」

私はベンチプレス用のマシンの上部にある左右のバーを両手で握り、懸垂を4回しました。

「えっ!それ、そうやって使うんですか?」

「うん、懸垂は背筋を鍛えれるからね」

「懸垂は1回もできたことないんです」

「やらなきゃできないよ。やってみてよ」

さとみちゃんはバーに手をかけ、飛び上がるようにして懸垂を1回成功させますが、2回目が続きません。

「ダメですね。ラットプルダウンとかもっとやった方がいいんでしょうか」

「いや、補助つきでやったらできるようになってくるよ」

私はさとみちゃんの足首を掴み、持ち上げるようにしてさとみちゃんの懸垂を補助しました。

「ほら、上がった」

さとみちゃんは驚いた様子でしたが、すぐに10回の懸垂をこなしてみせました。

「9~これで、10っと!」

「疲れた?」

「腕、パンパンです」

「初めはね。そのうち補助なしでもできるようになるよ」

「○○さんは、普段、どんなトレーニングしてるんですか?」

「本格的に筋トレやってるわけじゃないけど、基本は腹筋・背筋・スクワットだね。あとは身体の使い方だと思う」

と、言ってから、さとみちゃんの表情がちょっと赤くなっていることに気がつきます。筋トレの疲労で息が上がり、心臓の鼓動が早くなってきたところで口説いてしまいましょう。

しばらくマシンを使ってトレーニングを一緒にした後、私はこう切り出しました。

「さとみちゃん、この後。予定ある?」

「いえ、ないです」

じゃあウチおいでよ。自宅でできるメニュー教えたげるよ

はい!

と、これで勝確です。

ちなみに私は妻とは別居中で、一人暮らしです。そのため女性を家に連れ込んでも特に問題はないのです。あとは不倫や浮気という背徳感を感じながら、セックスを楽しむばかりですwww

 

初セックスから腹パンチで失神しまくり

というわけで、さとみちゃんを自宅に招いてのトレーニングが始まります。

まずはストレッチということで、開脚状態のさとみちゃんの背中を押してあげます。胸が床にペタッと着くほどの見事な開脚でした。

まあ私もできるんですけどね、同じこと。今度はさとみちゃんに背中を押してもらい、私がペタッと開脚してみせます。

「すごい、男の人でここまで柔らかい人、なかなかいませんよ」

軽いスキンシップも済ませたところで、セックスへと誘導しましょう。

「もっとすごいの見せたげようか」

私は膝を曲げて仰向けになり、頭を抱えました。腹筋の体勢です。

「俺の胸のあたり乗ってごらん、さとみちゃん」

「ええっ!こうですか?」

私はさとみちゃんを胸に乗せたまま、腹筋を1回、2回とこなしていきます。

バランスを崩したさとみちゃんが私の肩に手を置きます。私はさとみちゃんの腰に手を回し、ぎゅっと抱きしめました。

ッ!

抱きしめた腕からさとみちゃんのドキドキが伝わってきます。けれど、嫌がる様子もなく、私が腹筋を10回こなすまでそのままでいてくれました。

 

「運動して汗かいたでしょ。シャワー浴びよう」

 

無言で頷くさとみちゃん。ここまで来たら、もうセックスOKということです。

私はさとみちゃんと身体の見せあいっこをしながら身体を流しました。

シャワーから上がると、ベッドではもっと詳しくお互いの身体を観察します。

「○○さんの腹筋、すごい割れてますね。硬いです。どうやって鍛えてるんですか?」

 

格闘技やってたからね。一番早いのは腹パンチすること

 

「それ、聞いたことあります。痛そうだなって思ってましたけど、効果あるんですか?」

「やっぱり、強い衝撃を与えるのが一番早いからね。やってみようか?」

 

お願いします。軽くでお願いします

 

さとみちゃんはおっぱいの前でこぶしを握り、痛みに耐えようと身構えました。

私はポンと当てるだけの腹パンチをさとみちゃんの腹筋に当てました。

「あ、これくらいなら大丈夫です」

私はさとみちゃんのお腹に落とすパンチの強さを少しずつ上げていきます。

 

んっ!

 

と、さとみちゃんの口からは苦しそうな声も漏れ始めてきた頃、私はさとみちゃんのマンコが濡れてきていることを確認しました。

「足抑えといてあげるから、このまま腹筋やってごらん」

「きゃッ!」

私はさとみちゃんの両脚を広げて抑えつけます。

「何するんですかぁ」

 

腹に力が入ったときに腹パンチするのが一番腹筋に効くから。やってみようよ

 

私は勃起したチンポにコンドームをかぶせ、さとみちゃんのマンコに挿入しました。

「ほら、もう濡れちゃってる」

さとみちゃんは身体をくねらせながら、私のチンポを受け入れてくれました。

ピストン運動を開始すると、さとみちゃんは顔を両手で覆いながら、時に「あんっ」と甘い喘ぎ声を漏らしていました。

「腹パンチ、続けるよ」

 

えっ?待ってください!気持ちよすぎて

 

言い終わる前に、強めの腹パンチをさとみちゃんの鍛えられた腹筋に落とします。

インパクトの瞬間、腹筋に力が入って膣内がキュッと締まりました。

「さとみちゃんのここ、気持ちいいよ。キュッと締まって」

さとみちゃんは一瞬、目の焦点が合わなくなりましたが、すぐに意識を取り戻し、恥ずかしそうに言います。

 

もっと、やってください

 

私は遠慮なく、さとみちゃんのお腹に腹パンチを打ち続けました。

さとみちゃんは何度も失神するほど感じてしまい、私が絶頂に達する頃には

 

ほぼ失神状態で目はうつろな状態でした

 

これならゴムなしでやってしまってもバレなかったかもしれませんね。失神しているさとみちゃんの身体をトントンと叩いても、あまりに反応が薄かったので心配にもなってしまいました。

しかし、膣内はもうローションでもぶちまけたかのように濡れ濡れでした。さとみちゃんは何度もイッては失神してしまっていたそうです。

その日は自宅にさとみちゃんを泊めてあげて、また一緒に2人でトレーニングする約束をしました。

これから何回でも彼女が腹パンチで失神するところを見られると思うと楽しみです。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は出会い系アプリで出会った筋トレマニアの女に腹パンチをくれた体験談です。それでは今回のまとめです。

  • PCMAXで筋トレマニアの女と出会う
  • フィットネスジムでデート
  • デート中はトレーニングで仲良くなる
  • 自宅で初セックスから腹パンチで失神しまくり!

となります。

今回の体験談より私からひと言、

 

女性に腹パンチをしたいのでしたら出会い系アプリで探すのが一番です!

 

私は色んな場所で腹パンチをさせてくれる女性を探しました。彼女、妻、職場、風俗…などなど。しかし、現実ではどこを探しても腹パンチをさせてくれる女性はいませんでした。

しかし、出会い系アプリを使うことで腹パンチをさせてくれる女性に出会えるようになったのです。じゃあどれが一番かというと、出会い系アプリと言ってもワクワクメールなどもあるのですが…

 

やっぱりPCMAXが一番出会えますね!

 

今回使ったPCMAXが私の経験上、一番出会えます。理由は登録数が1000万人と、出会い系アプリの中でも一番多いからです。やっぱり登録数が多ければ多いほど、特殊性癖の女性に出会える確率が増しますからね。

もしあなたが女性に腹パンチをしたいのでしたら、PCMAXで探してみてください。絶対に出会えますよ!

 

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