人妻とアナルセックス!50代男性が出会い系アプリで不倫した体験談

50代男性で、人妻とアナルセックス(不倫)したいあなた!

実は私はアナルセックスが大好きです。ですが、世の中にはアナルセックスを受け入れてくれる女性って非常に少ないんですよね。普通に探しても見つからないのに、更に妻がいる状況で不倫したい場合なんてほぼ見つかる可能性はございません。

ですが、

 

私は出会い系アプリで人妻と不倫し、更にアナルセックスしたのです!

 

いや~これは良い経験でした。

人妻と不倫したかっただけですが、アナルセックスまでできちゃうなんて本当に嬉しかったです。やっぱり特殊性癖を満たすには、出会い系アプリで探すのが一番ですね。

ということで今回は人妻と不倫して、更にアナルセックスした体験談を紹介いたします。

 

PCMAXで人妻と出会う

これは私が50代の時の話です。

女性のアナルが大好きな私はこれまでに5人近くの女性と交際を重ねてきましたが、どの女性もアナルに一切触れて欲しくないという子ばかりでした。

 

この性欲を晴らす為にも風俗を利用してアナルセックスを楽しむ日々を繰り返していましたが、風俗でアナルセックスをするとオプション料金が掛かるので、あっという間にお金が無くなっていくんですよね。

 

あまりお金を掛けずにアナルセックスがしたいな…

 

そんなときに利用するのが出会い系アプリです。

出会い系アプリって出会ってセックスがメインです。しかしアナルセックスのような特殊性癖が好きな人を探す場合でも非常に利用できるのです。

そんな中、今回利用したのが「PCMAX」です。様々な出会い系アプリを利用してきた中で、一番性癖を満たせる出会い系アプリと知っているからです。やっぱり利用者1000万人超えは伊達じゃないです。

そして今回は譲れない条件「人妻 アナルセックス」を満たす女性を探したのです。

 

ということで、「人妻 アナルセックス」にて女性を検索したり、掲示板で募集を書けました。冷やかしなどもあったのですが、1人の女性を見つけたのです。

それが以下の方です。

・名前:さゆり
・年齢:35歳
・趣味:料理
・その他:人妻

私よりも15以上年下の女性ですが、年下好きな私からすれば許容範囲です。

そして人妻。プロフィール写真は光を使ってごまかしている感じがありましたが、年齢よりも若い感じがします。

そして何より良いのが、明らかに「アナルセックス」と書いてある私の募集に普通に応募してきている点です。普通はそんな性癖が書いてあったら応募しないですからねwww

もしかしたらこの女性は、私と同じくアナルが好きかもしれないという勝手な期待を抱きながら早速メッセージを送ってみました。

 

人妻とメッセージでのやり取りをする

とりあえずアナルセックスをしてみたいので、メッセージを送ります。

「初めまして!プロフィールを拝見させて頂きました!料理が好きな奥様ということで、どのような人なのか気になってしまいました!お返事を頂けると嬉しいです(^^)」

 

このような内容で返信が来るわけがないと思っていましたが、何と30分も経たないうちに返信がきたのです!

 

こんにちは。さゆりと申します。こんなオバサンに興味を持ってくれてありがとう。自分よりも年上の人から連絡が来たので嬉しいです。こちらこそよろしくお願いします

 

内容を見ただけで大人の女性らしい雰囲気が感じられたので、テンションが上がってきた私は早速返信をしました。

 

「35歳なんて若いです、年齢なんて気にする必要ないですよ。メッセージの内容を見ただけで大人らしい感じが伝わってきました。よろしければ実際に会ってお話しませんか!?」

 

勢いでメッセージを送ってみたものの、「誘うのはちょっと早すぎたかな?」と後悔する私。

 

本当に私で良いの?〇〇君さえ良ければ私も会いたいと思っています

 

このメッセージが送られてきたことで、私の不安は一気に解消されました。

 

さゆりさんの都合を聞いてみると平日ならいつでも問題ないということでしたので、火曜日の19時に仙台駅前で待ち合わせをすることにしました。

なぜ火曜日なのかというと、私が毎週水曜日休みの為、もしお泊まりになったとしても翌日の仕事に影響が出ないからです。

 

とりあえず約束はしたものの、「もし怖い男の人がいたらどうしよう…」という不安がたちまち襲ってきました。

私はかなりの小心者です(笑)

 

仙台駅前で人妻と待ち合わせ

そして初デートの日が来ました。

当日は仕事が少し長引いたこともあり、19時ギリギリに駅前に到着です。すると待ち合わせ場所に一人たたずむ女性の姿を発見。

 

「あの…もしかしてさゆりさんですか?」

 

「はい。ひょっとして〇〇さん?」

 

この瞬間が一番楽しい瞬間ですよねw出会い系サイトって結構会えなかったりするので、本当にこの瞬間だけはドキドキで嬉しいです。

 

さて、さゆりさんはというと…。

プロフィール写真は光でごまかしていたので分かりにくい部分がありましたが、さゆりさんは茶髪でセミロング、緩いパーマをかけていて顔立ちはモデルの片瀬那奈のようです。

 

「すいません!もっと早く到着する予定だったんですけど…。それよりも凄くお綺麗ですね。全然オバサンに見えないですよ!」

 

さゆりさんの身長は160cm程で胸はBカップくらい。細めの体型のせいか、黒のパンツにカーディガン姿が良く似合っています。改めて思いますが35歳にはとても見えません。

 

「私も今着いた所なので全然気にしなくて大丈夫です!」

 

何て優しい言葉を掛けてくれる女性なのでしょう。この大らかな所が30代女性の良い部分です。

 

人妻との初デートは居酒屋で

予想以上に綺麗だったさゆりさん。

とりあえず居酒屋に誘ってみた所、あっさりとOKしてくれたので、私が何度か足を運んだことがある居酒屋へ向かうことに。

2人ともお酒を飲みながら話をしていく中で、新たに判明したことがありました。

・本当の年齢は37歳
・結婚して3年が経過
・子供はいない
・旦那は単身赴任の為、月末の土日しか家に帰ってこない

とのこと。

 

これはチャンスです。

年齢をごまかしていたことを謝ってきましたが、見た目が若いので「もっとサバを読んでもいいのでは?」という話をして、その場を徐々に盛り上げていきました。

 

「旦那さんも可哀想ですよね。こんなに綺麗な奥さんの手料理を月末にしか食べられないなんて」

 

「それがねぇ。私の旦那、帰ってきてもすぐに飲みに出掛けちゃうから、手料理を振るう機会があまり無いんだよね。私の相手も全然してくれなくてさ。」

 

そうなんですか。私だったら月末が楽しみで仕方がないと思いますけどね。こんな綺麗な奥さんを放っておけるわけがないです

 

「ありがと。そう言ってくれて凄く嬉しいよ」

 

時間は21時を回り、居酒屋を後にした私達は駅前に向かって歩いていました。

 

ねぇ?さっきの話本当?

 

「え?」

 

「放っておけないって話…」

 

「もちろんですよ!さゆりさんが嫌じゃなかったらこのままホテルへ連れていきたいくらいです!」

 

じゃあ…連れてってくれる?

 

私も積極的に責めていたつもりですが、さゆりさんも私に劣らず積極的な人です。

 

まさか、出会ったその日のうちにホテルに行くことになるとは正直思っていませんでした。

 

遂に人妻とアナルセックス

急展開を迎えた私と人妻。

善は急げということで、早速、近くにあったラブホテルへと入ることに。

 

宿泊料金8,000円…。風俗を利用することに比べたら安いものです(笑)。オプションまで付けると相当高いですからねw

 

部屋に入るなり、

 

「先にシャワー浴びても良いかな?」

 

と言ってきたので、先にさゆりさんにシャワーを浴びさせることに。シャワー室から水の音が聞こえてくる度に、私の胸は次第に高鳴っていきます。

バスタオル姿に包まれて出てきたさゆりさんは、色っぽい大人の女性の雰囲気を漂わせていました。

 

そんなさゆりさんを横目に次は私がシャワー室へ。体をササッと洗ってすぐにさゆりさんが待つ部屋へと行きます。

私はベッドに腰を掛けているさゆりさんの隣に座り、早速キスをしました。随分ご無沙汰だったのか、さゆりさんの方から私の口の中へと舌をねじ込んできます。

 

んっ…、もっと…

 

キスの最中に静かに漏れるさゆりさんの吐息。私のチンコはもう既にギンギンです。

バスタオルを取ると、予想通り小さめのおっぱいが露わになりました。私は胸の大きさをあまり重視していないので特に気にはしませんでしたが、若干乳首が黒めだったのは少し気になりました。

 

そんな乳首に吸い付きながらマンコの方に手を持っていくと、さゆりさんのマンコは既に洪水状態。

 

いきなり指を二本挿入した私は、Gスポットを押し上げるように手マンを繰り返した所、さゆりさんの喘ぎ声が徐々に大きくなっていきました。

 

リアル人妻といけないことをしている状況に更に興奮してきます。

 

次に、さゆりさんのアナルがどうしても見たくなった私は、彼女を四つん這いにさせお尻の肉を鷲掴みにしてアナルを思いっきり広げました。

 

おっぱいは小さいけど、お尻は大きく揉み応えがあります。開いたアナルは薄紫色で少し空洞ができていました。

 

やっ…恥ずかしい…!

 

その姿に私のチンコはギンギンです。ヤバい、はっきり言って阻止限界点を突破しそうなのです。

いてもたってもいられなくなった私は、大好きなアナルに舌を這わせました。

 

「あっ!そこっ!いい!」

 

今までの経験上、ほとんどの女の子はアナルを舐めた時点で嫌がることが多かったのですが、さゆりさんは自分のお尻を私の顔の方へと突き出してきました。

 

「さゆりさん、もしかしてアナルをいじられるのが好きなんですか?」

 

うん…。恥ずかしくて中々人には言えないんだけど、マンコよりもアナルの方が好きなの

 

この言葉を聞いた瞬間、さゆりさんが女神のような存在に見えてきました。さゆりさんのような女性こそ私が求めていた理想の人です。

 

私は舌の先を尖らせ、アナルの中へと舌をねじ込んでいきました。さゆりさんのアナル経験がどのくらいなのかは分かりませんが、いとも簡単に舌が入っていきます。

 

あぁ!すごい!舌がアナルの中に入ってくるのが分かるわ!

 

シャワーを浴びたこともあり、特に嫌な匂いや味はしなかったので私は貪るようにアナルに口をつけました。

 

アナルクンニを終えると、さゆりさんのアナルはヒクヒクと動き、その度に空洞が開いたり閉じたりを繰り返していました。

 

私は枕元にあったコンドームを付けて、更にその脇に置いてあった使い切りのローションをチンコに塗り、さゆりさんのアナルへも塗ってあげました。

 

そしていよいよ挿入。

 

最初は少しキツめでしたが、亀頭まで入り込んだら後はスムーズに竿の方までスルリと入っていきました。

 

あぁ!気持ちいい!もっと激しく突いて!

 

あまりの気持ち良さにさゆりさんは乱れた様子です。

さゆりさんの望み通り私は激しく腰を動かしました。ローションを使用したこともあり、「ヌチャ。ヌチャ。」とエロい音が部屋全体に鳴り響きます。

アナルセックスはマンコに比べたら快感的には少し劣る部分がありますが、それ以上に「悪いことをしている」というスリルを味わうことができます。

 

さゆりさんの締め付けもあり、私は5分も経たないうちに射精をしてしまいました。

 

チンコを抜くと、先程とは比べ物にならないくらいアナルが大きく広がっているのが分かります。

 

「まさか、さゆりさんがアナル好きだとは思いませんでした」

 

はぁ…。はぁ…。私もアナルセックスをしてくれた男性は〇〇君が初めて。それまでは一人でしていたから…

 

しばらく会話を続けていましたが、仕事の疲れが残っていたのか私はそのまま朝まで寝てしまいました。

 

あれ以来、さゆりさんと私はセフレの関係が続いています。

 

いや、さゆりさんも私も既婚者ですので、これは不倫といった方が良いですね(笑)

 

まとめ:PCMAXで人妻とアナルセックス(不倫)できた!

いかがでしたでしょうか?今回は出会い系アプリで人妻とアナルセックスした体験談を紹介しました。それでは今回のまとめです。

  • PCMAXでアナルセックス好きそうな人妻を見つける
  • 人妻と意気投合してLINEで会話
  • 仙台駅前で人妻と初の顔合わせ
  • 居酒屋で初デートをしてよい雰囲気に
  • ラブホで人妻とアナルセックス
  • 結論:PCMAXで人妻と不倫(アナルセックス)できた

以上となります。

今回の体験をひと言で言うと、

 

「アナルセックスのような特殊性癖はPCMAXだったら満たせます!」

 

特殊性癖って、リアルで探したらまず相手は見つからないんですよね。実際、私もアナルセックスが好きな人をリアルで見つけたことが無いです。大体風俗でしかしたことなかったですしね。

そんな中、出会い系アプリ(PCMAX)でしたら見つけることが出来ました。更に人妻という他の条件まで満たしてです。

いや~これは嬉しい発見でしたね。

ということで、今後もアナルセックスしたい場合はPCMAXを使おうと思います^^

 

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